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Exness(エクスネス)

Exness(エクスネス) の特徴と評価

Exness(エクスネス) の特徴と評価

Exness

Published作成日:
Updated最終更新:

業界でもまれな無制限レバレッジとプロトレーダーも納得のハイスペックなトレード環境が魅力!

Exness(エクスネス)の大きな特徴は、無制限レバレッジと充実したハイスペックなトレード環境です。最近ではレバレッジ1,000倍や3,000倍、5,000倍を提供する業者も存在する中、レバレッジ無制限を提供している唯一の海外FX業者がExnessです。他に類を見ない極限までのハイレバレッジに特化した環境は、一攫千金を夢見るトレーダーの好奇心を掻き立て、幅広いユーザー層から注目を集めています。ハイレバレッジは資金効率が抜群に良いですが、リスクを伴うギャンブル的な面も持ち合わせています。しかし、Exnessのスタンダード口座では1ドルから入金可能であることに加え、ゼロカットシステムと追証なしを提供しているので、思い切ってハイレバトレードにチャレンジすることができます。

もう一つの魅力は、経験値やスタイルに関わらず、どのユーザーも納得がいくトレード環境を備えていることです。標準仕様のスタンダード口座に加え、中上級トレーダー向けに低スプレッドで取引可能なプロ口座、ロースプレッド口座、ゼロ口座の3種類の口座タイプが用意されています。ロースプレッド口座とゼロ口座はプロ口座から細分化された口座タイプで、トレーダーの細かいニーズに応えたスペックになっています。ひとつ、留意すべき点はExnessではボーナスを提供していないことです。その理由は、ボーナス目的ではなく、本当にExnessで取引をしたいユーザーへ最大限に快適なトレード環境を提供したいという一貫した方針にあります。仮想通貨や金のスワップフリー、Exness独自のソーシャルトレーディング、モニタリング機能など、ボーナスで勝負しなくても独自の魅力的なサービスで顧客を満足できるという自信が伺えます。

Exnessのメリット
1.レバレッジ無制限での取引が可能
2.ロスカットラインが0%で追証なし
3.少額入金で、ハイレバでもリスクヘッジがとりやすい
4.ソーシャルトレーディングなどの独自サービスが魅力
5.信頼性・透明性が高く安心感がある
Exnessのデメリット
1.ボーナスが一切ない
2.ストップレベルがゼロではない
3.入出金手段に銀行送金がない

この記事では、人気上昇中のExnessの特徴をメリット・デメリットに分けて詳しく解説していきます。

この記事はこんな方におすすめします

  1. Exnessの強みやメリットを知りたい

  2. Exnessのデメリットはどこにある?

  3. Exnessは安全な会社?

Exness(エクスネス)はどんなFX会社?

Exness(エクスネス)は、2008年にPetr ValovとIgor Lychagovによりロシアで設立された海外FX業者です。Exnessは過去数年間で目覚ましい成長を遂げており、特にアジア市場での注目度が高まっています。FXが盛んなアジア市場を固めるため、Exnessは2020年3月より日本顧客の受入れを再開しました。公式サイトが完全日本語対応になり、日本語サポートも手厚くなるなど、日本のマーケット開拓に強い意欲が伺えます。

Exnessとは

Exnessとは

公式サイトを見るblank

Exnessの安全性

Exness グループは、キプロス証券取引委員会(CySEC)や金融行動監視機構(FCA)のライセンスのほか、セーシェルのライセンスを保有する信頼性の高い業者です。

Exnessは2008年から運営を開始し、グループでキプロス証券取引委員会(CySEC)と金融行動監視機構(FCA)、そしてセーシェルの金融ライセンスを保有しています。中でもFCAは非常に審査が厳格なライセンスであり、ブローカーを選ぶ際の判断基準の一つとされています。日本人向けには、セーシェル共和国で法人登録しているNymstar Limitedがセーシェルライセンスにより、サービスの提供を行っています。セーシェルのライセンスは比較的規制が緩い部類のライセンスになるので、信頼性は高いとはいえませんが、グループの母体がもつ金融ライセンスが権威性の高いライセンスであるため、グループ全体としてみれば、信頼度における評価は高く、健全なFX業者であるといえます。

Exnessグループが保有する主な金融ライセンス - 2021年1月現在

Exnessのグループ会社取得ライセンス
Exness (Cy) Ltdキプロス証券取引委員会(CySEC)
ライセンス番号「178/12」
Exness (UK) Ltd英国金融行動監視機構(FCA)
ライセンス番号「730729」
Nymstar Limitedセイシェル共和国金融庁(FSA)
ライセンス番号「SD025」

Exnessの信託保全

Exnessでは、顧客資金の分別管理を行っていますが、信託保全はありません。信託保全がないため、万が一会社が破綻した際は、資金の返還は補償されてはいませんが、Exnessでは、分別管理が徹底されているので安心感はあるといえます。また、Exnessは監査機関として世界四大会計事務所の一つであるDeloitte Touche Tohmatsu(DTT)と提携しており、Exnessの公式ホームページにて、DTTによるExnessの管理資金等の財務実績に関する報告書を一般公開しています。Exness利用者からは出金処理が早いという点でも高く評価されていますが、財務実績報告でも、Exnessが保有する会社の資産額が顧客の資産額を十分に上回っていることが確認できます。このような取組みからも、Exnessが透明性の高い運営に重点を置いていることが伺えますね。

編集部

編集部の
コメント

Exnessのように、自社の財務状況を細かく一般公開している業者はいません。Exnessは、どの様に収益を上げているのかについても、公に言及しており、運営の透明性という点においては非常に評価できるFX会社といえるでしょう。

Exnessのメリット

Exnessのメリットはなんといっても、ハイレバと極狭スプレッドによるハイスペックな取引環境です。初心者から上級者まで、資金量が少ない人から多い人まで、様々なタイプのトレーダーの要望をカバーする取引環境が整っています。今、注目度No1の海外FX業者、Exnessの魅力を詳しく解説していきます。

レバレッジは無制限

Exnessの一番の特徴は無制限のレバレッジ。無制限といっていますが、実際にはレバレッジ21億倍になります。レバレッジは大きければ大きいほど少ない証拠金でハイリターンを狙えることから、ハイレバレッジを業者選びのポイントとするユーザーは多くいます。Exnessのスタンダード口座では、1ドル相当額から入金が可能ですので、非常に少ない証拠金で大きな利益を狙うことができます。流行りのゴールドやダウもレバレッジ無制限でトレードすることが可能で、これらのハイレバレッジでの変動率の凄さは想像に難くないでしょう。

ただし、レバレッジ無制限の利用には条件があるので事前に確認が必要です。

無制限レバレッジを利用できる条件

  1. 合計5ロット以上の取引と10回以上の取引回数が必要
  2. MT4の口座のみ利用可能
  3. 口座残高が1,000ドル未満

ハイレバを利用したトレードは、リスクを伴うギャンブル的な印象をもつ人も多いでしょう。確かに、過度にロットを積みすぎると損失するリスクが大きくなるばかりですが、Exnessはゼロカットを採用しているので、取引口座に入金した分しか損失する事はありません。よく戦略を練った上でのハイレバレッジトレードは、時に大きな武器になるため、少ない資金からまとまった資金になるまでレバレッジ無制限に挑戦してみるのもいいでしょう。特に普段からpips計算をしつつ、タイトにポジションを構築するようなトレーダーには最適な環境であるといえます。ただし、急変動によるスプレッド拡大には注意が必要です。

また、Exnessではレバレッジ制限が設けられていますので、こちらも予め確認しておきましょう。

レバレッジ制限がかかる条件

  1. 口座残高による制限
  2. 取引銘柄による制限
  3. 経済ニュースや指標発表時前後
  4. 取引時間帯(土日の閉場、開場時や祝日)による制限

レバレッジ制限について

重要な経済ニュースが公開される15分前と5分後の間にかけてレバレッジは200倍に制限されます。また、金曜日の19:00 GMから日曜日の23:00 GMTの間に開いたポジションについてもレバレッジは200倍に制限されますのでご注意ください。

ロスカットラインは驚異の0%・ゼロカットも採用

Exnessのロスカットは業界トップレベルの低水準です。Exnessのレバレッジ無制限とは非常に相性が良く、他社と比較してもExnessほどハイレバレッジトレードに特化している海外FX業者は存在しないでしょう。同じロスカットラインが0%の他社と比較しても、レバレッジやMT4、MT5が使用できるという点でExnessに軍配が上がります。

Exnessではゼロカットを採用し、追加証拠金の請求がないことも大きなメリットです。

ユーザーのニーズを満たす種類豊富な口座

Exnessではスタンダード口座の他に、プロ口座、ゼロ口座、ロースプレッド口座を提供しています。MT4であれば、これら4つの全ての口座で無制限レバレッジでの取引が可能です。ゼロ口座とロースプレッド口座は2019年末にプロ口座から細分化された新しい口座タイプで、プロ口座の低スプレッドでは満足できないユーザーのニーズに応えた口座になります。これら3つの口座の違いはスプレッドと手数料にあります。ロースプレッド口座とゼロ口座は、手数料が別途発生しますが、プロ口座より低いスプレッドが特徴です。さらに、スプレッドだけを見れば、ほとんどの取引時間帯でスプレッド「ゼロ」となるゼロ口座が一番優秀な口座になります。ただし、取引手数料は、最大7ドルのロースプレッド口座に比べ、ゼロ口座では7ドル以上とロースプレッドより高めの設定になっています。ゼロ口座は取引する通貨ペアや銘柄によって7ドル以上の取引手数料がかかりますが、取引にかかるコストがほぼこの手数料のみという点でコスト管理はしやすいというメリットがあります。

プロ口座は手数料が無料であることに加え、Exnessの口座で唯一Instant Execution(即時約定)を採用した口座のため、スリッページはほぼ起こらないというのが特徴です。プロ口座は愛用者が多く、上級トレーダーから根強い人気を誇る口座タイプです。このように、Exnessの低スプレッド口座はトレードスタイル合わせて選べるので、スキャルピングメインのユーザーにもおすすめです。

編集部

編集部の
コメント

低スプレッドの上級者向け口座タイプで最も取引が多いのは以下の3銘柄になるようです。

金のスワップフリーは2020年11月末に適用されましたが、早速取引量が1位というのはさすがに人気ペアだけありますね。スワップフリーなので、週をまたいでの長期戦略ができるのは大きなメリットです。

  1. 1位:XAUUSD (スワップフリー)
  2. 2位:GBPUSD
  3. 3位:EURUSD

Exnessの口座タイプ一覧へ

仮想通貨もトレード出来る

Exnessでは仮想通貨のペアも取り扱っており、BTC、ETH、LTC、BCH、XRPを取引することができます。仮想通貨は24時間、土日も取引が可能です。仮想通貨を取り扱う他の海外FX業者では、土日は為替同様に取引ができない場合が多く、レバレッジやスワップなどを考慮しても仮想通貨を取引するメリットが無いのが現状です。(FXGTやbybitなど仮想通貨に特化した業者を除く)。

レバレッジについては、BTCは100倍、その他の仮想通貨は20倍ですが、国内取引所の最大レバレッジが4倍ですので、それと比較すると充分すぎるハイレバレッジと言えます。レバレッジ100倍で土日もBTCをトレードできるというのは、BTCトレーダーにとっては嬉しいポイントですね。BTCの取引が未経験でもExnessでは気軽にBTCやその他の仮想通貨の取引を試してみることができます。

また、Exnessの仮想通貨ではスワップの徴収が発生しませんので、スワップを気にすることなくレバレッジを利かせて長期保有できるというのはExnessを利用する大きなメリットのひとつといえるでしょう。

初心者におすすめのソーシャルトレーディング

Exnessでは、トレードの新形態ともいえる、ソーシャルトレーディングというサービスを提供しています。ソーシャルトレーディングとは、初心者トレーダーが経験豊富なトレーダーが作成した戦略を閲覧し、希望のトレードをコピーすることができるサービスです。

Exnessのソーシャルトレーディング

Exnessのソーシャルトレーディング

コピーする側である投資家は取引が発生すると戦略プロバイダーの設定した手数料を支払いますが、損失で終わった場合は支払いの対象とはなりません。手数料は、戦略をコピーする際に詳細の確認ができますが、利益率の高い人気トレーダーほど、手数料は高くなる傾向にあります。Exnessのソーシャルトレーディングは、投資家としても、戦略プロバイダーとしても利用できるので、将来的にコピーされる側の戦略プロバイダーとなって報酬を稼ぐ事も可能です。なんといってもソーシャルトレーディングのいいところは熟練のトレーダーの取引を見れる事でもあり、これは右も左も分からない初心者には非常にメリットが高いサービスであるといえます。

優秀なモニタリング機能

Exnessではモニタリングという機能が標準装備されています。自身の口座と連動させて、取引履歴を集計分析してくれるMyfxbookというツールがありますが、このツールと同じように、平均日利益、口座総収益、最大ドローダウン、平均ロット、ロングポジション取引数、ショートポジション取引数、最大利益、最大損失などが細かく集計されます。その中で特に重要なのが、総利益を総損失で割ったプロフィットファクター(PF)という数値です。この数値が1以上であれば自身のトレードで利益が出ている事を意味します。

トレードの振り返りや見直しをすることは、スキルアップのために非常に重要ですが、初心者にもスキルアップの目標を立てやすい、利便性の高い機能といえます。

Exnessのデメリット

ボーナスがない

海外FXといえば、豪華なボーナスが特徴の一つですが、Exnessでは一切ボーナスを提供していません。Exnessがボーナスを提供しない理由は、単なるボーナス目的ではなく、「本当にExnessで取引をしたいユーザー」に快適なトレード環境を提供することに注力したいという思いにあります。ボーナスで勝負しなくても独自の魅力的なサービスで顧客を満足できるという自信が伺えますね。ボーナスがないのは少し残念ですが、スタンダード口座は1ドルから取引が可能ですので、最小限にリスクを抑えで取引を開始することが可能です。

ストップレベルがゼロではない

Exnessではハイレバレッジと低スプレッドの2つの強みを持ち、文句のない環境を提供していますが、ストップレベルがゼロではない事はデメリットであるといえます。ストップレベルとは、決済や損切りの待機注文を出す際に現在のレートから最低限離すべき値幅のことを指します。ゼロであれば、現在価格の真下にも真上にも決済や損切りを置く事ができます。

大手のXMでもストップレベルはゼロではないですが、取引の自由度という点で重視する方もいるのではないでしょうか。

唯一無二のレバレッジ無制限を提供するExnessではありますが、ストップレベルゼロに拘るのであれば、Titan FXTradeviewTradersTrustなどを利用すると良いでしょう。

入出金手段に銀行送金がない

Exnessでは、クレジットカード、オンラインウオレット、仮想通貨など、豊富な手段を提供しており、入出金に困ることはありません。

現状、銀行送金を利用したい方はbitwalletやSTICPAYでの銀行送金を利用する事で解決しますが、銀行送金に対応していないところはデメリットであるといえます。最近は国内送金手段を導入し始める海外FX業者が増えていますので、顧客ニーズが高いことが伺えます。

Exnessも他社の動向とユーザーの利便性を考慮し、今後銀行送金の選択を増やす予定とのことなので、多いに期待したいところですね。

Exnessで取引を始める前に

デモ口座でトレード体験

Exnessでは、全ての口座タイプでデモ口座を提供しています。Exnessでは新規口座開設ボーナスの提供がないので、まずはデモ口座でExnessのトレード環境を体感してみるのがいいでしょう。デモ口座とリアル口座のトレード環境はほぼ同じですので、リスクなくExnessの取引環境を体験できます。また、FX初心者の方はMT4やMT5の使い方や操作を覚えるためにも、ぜひ活用したいですね。デモ口座は下記よりまずはアカウント登録を行い、パーソナルエリアの新規口座開設ページよりデモ口座を選択してください。

デモ口座開設ページを開くblank

デモ口座開設

デモ口座開設

デモ口座で無制限レバレッジを利用する条件

デモ口座での無制限レバレッジは、パーソナルエリアのすべての本取引口座で最低10ポジション(指値注文を除く)と最低5ロット(または500セントロット)を決済した場合にのみ利用可能になります。

Exnessで利用できる入出金方法を確認

Exnessでは、手数料無料で次の5種類の入出金方法を提供しています。

入出金
方法
入金所要時間出金所要時間手数料最低
入金額
クレジットカード
(VISA/mastercard)
即時3日から5日無料3USD
bit
wallet
即時即時無料2USD
Stic
Pay
即時即時無料1USD
Perfect
Money
即時即時無料50USD
Web
Money
即時即時無料1USD
仮想通貨
(ビットコイン)
ビット
コイン
最大72時間最大72時間無料(※1)0USD
仮想通貨
(テザー)
テザー
最大72時間最大72時間無料(※1)1USD
  1. マイニング手数料はお客様負担になります。

Exnessでの入金手続きは、仮想通貨による入金以外は全て即時反映になります。出金に関しても、クレジットカード以外は自動処理による即時反映で、ストレス無くスピーディに処理が完了します。もちろん、Exnessではこれまで出金処理が滞ったり、拒否されたという声は聞いたことがありません。

ただ、Exnessにも他の海外FX業者と同様、出金処理に優先順位があり、この優先順位のルールを理解していないと出金を受け付けてもらえません。また、ビットコイン(BTC)の出金先アドレスを間違えてしまった場合はExnessでは対応できませんので、優先順位のルールやBTCアドレスの再確認は忘れないようにしましょう。

まとめと総評

Exnessのメリットはやはりハイレバレッジと0%のロスカットラインを活かしたトレードができる事です。一方のデメリットとしては、ボーナスや銀行送金が無い事とストップレベルがゼロではない事です。しかしながら、数ある海外FX業者の中でも、Exnessはハイレバレッジを好むユーザーからの支持が高く、提供するサービスや会社体制をみても、総合的な評価は非常に高いです。国内外の多くのトレーダーから支持されてきたExnessの取引環境は、他社を遥かに凌ぐクオリティーであることは間違いなく、今後日本でも確実にユーザー数を伸ばし、XMに続く人気の業者になることでしょう。

ハイレバレッジを提供する他の海外FX業者も見てみる

Exness(エクスネス)詳細情報

運営会社情報

会社名Nymstar Limited
本店住所F20, 1st floor, Eden Plaza, Eden Island, Seychelles
金融ライセンス
セーシェル共和国金融庁(FSA)
創業2008年資本金非公開

日本語の対応とサポートデスク

日本語サイトWebサイト・ポータル共に日本語対応
取引ツールMetaTrader4/5
共に日本語対応
日本語サポート日本人在籍。メール・サポートチャット・電話によるユーザー対応を実施。
サポート対応時間
(日本時間)
(平日)12:00~20:00
メールアドレスsupport@exness.com
電話番号(※1)(+60)392-121-468
  1. 国際電話のため、通話料はお客様負担となります。

お取引条件と預け金の保全ルール

取引口座の種類スタンダードロースプレッドゼロプロ
ロールオーバー
(日本時間)
夏時間:午前 6:00、冬時間:午前 7:00 (日本時間)
マージンコール証拠金維持率が60%を
下回った場合
証拠金維持率が30%を下回った場合
ロスカット(※1)証拠金維持率が0%を下回った場合
両建て取引可能
EAの使用制限なし
追証の請求なし(証拠金がマイナスになった場合、ゼロカットを実施)
預託金保管方法 分別保管
スタンダード/ロースプレッド/ゼロ/プロ
ロールオーバー (日本時間)
夏時間:午前 6:00、冬時間:午前 7:00 (日本時間)
マージンコール
スタンダード証拠金維持率が60%を下回った場合
ロースプレッド/
ゼロ/
プロ
証拠金維持率が30%を下回った場合
ロスカット(※1)
証拠金維持率が0%を下回った場合
両建て取引
可能
EAの使用制限
なし
追証の請求
なし(ゼロカットを実施)
預託金保管方法
分別保管
  1. CFD個別株については、取引休止時間のロスカット水準は100%となります。株式市場の休止時間に証拠金維持率が100%を下回った場合、ロスカットされる可能性があります。

口座のタイプごとの条件

取引口座の種類スタンダードロースプレッド
取引ツールMetaTrader4/5
発注方式成行約定
スプレッド方式変動方式
取引口座の通貨(※1)日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他64通貨に対応
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他68通貨に対応
最大レバレッジ(※2)【MT4】無制限 /【MT5】2,000倍
1ロットの通貨量10万通貨
初回最低入金額$1(USD)相当額$1,000(USD)相当額
最小注文数0.01ロット
最大ロット数/
合計最大注文数
午後4:00~午前5:59(冬時間は午後5:00~午前6:59)
:200ロット/制限なし
午前6:00~午後3:59(冬時間は午後7:00~午前4:59)
:20ロット/制限なし
商品(銘柄)
<MetaTrader4>
【商品合計】:165
【FX/通貨ペア】:107
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/仮想通貨】:6
【CFD/株価指数】:9
【CFD/株式】:31
<MetaTrader5>
【商品合計】:167
【FX/通貨ペア】:107
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/仮想通貨】:7
【CFD/株価指数】:10
【CFD/株式】:31
【商品合計】:137
【FX/通貨ペア】:82
【CFD/貴金属】:8
【CFD/エネルギー】:1
【CFD/仮想通貨】:6
【CFD/株価指数】:9
【CFD/株式】:31
取引可能時間
(日本時間)
【夏時間】:(月曜)午前 6:05 ~ (土曜)午前 5:59
【冬時間】:(月曜)午前 7:05 ~ (土曜)午前 6:59
取引手数料(※3)なし~$3.5(USD)
相当額
口座維持手数料なし
複数口座の保有(※4)可能
法人口座の開設不可
GMT時差【MT4/5】夏時間:±0時間、冬時間:±0時間
取引口座の種類ゼロプロ
取引ツールMetaTrader4/5
発注方式成行約定即時約定
スプレッド方式変動方式
取引口座の通貨(※1)日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他68通貨に対応
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他64通貨に対応
最大レバレッジ(※2)【MT4】無制限 /【MT5】2,000倍
1ロットの通貨量10万通貨
初回最低入金額$1,000(USD)相当額
最小注文数0.01ロット
最大ロット数/
合計最大注文数
午後4:00~午前5:59(冬時間は午後5:00~午前6:59)
:200ロット/制限なし
午前6:00~午後3:59(冬時間は午後7:00~午前4:59)
:20ロット/制限なし
商品(銘柄)【商品合計】:137
【FX/通貨ペア】:82
【CFD/貴金属】:8
【CFD/エネルギー】:1
【CFD/仮想通貨】:6
【CFD/株価指数】:9
【CFD/株式】:31
<MetaTrader4>
【商品合計】:160
【FX/通貨ペア】:107
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/株価指数】:9
【CFD/株式】:31
<MetaTrader5>
【商品合計】:166
【FX/通貨ペア】:106
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/仮想通貨】:7
【CFD/株価指数】:10
【CFD/株式】:31
取引可能時間
(日本時間)
【夏時間】:(月曜)午前 6:05 ~ (土曜)午前 5:59
【冬時間】:(月曜)午前 7:05 ~ (土曜)午前 6:59
取引手数料(※3) $3.5(USD)
相当額~
なし
口座維持手数料なし
複数口座の保有(※4)可能
法人口座の開設不可
GMT時差【MT4/5】夏時間:±0時間、冬時間:±0時間
スタンダード/ロースプレッド/ゼロ/プロ
取引ツール
MetaTrader4/5
発注方式
スタンダード/
ロースプレッド/
ゼロ
成行約定
プロ即時約定
スプレッド方式
変動方式
取引口座の通貨(※1)
スタンダード/
プロ
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他64通貨に対応
ロースプレッド/
ゼロ
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他68通貨に対応
最大レバレッジ(※2)
【MT4】無制限 /【MT5】2,000倍
1ロットの通貨量
10万通貨
初回最低入金額
スタンダード$1(USD)相当額
ロースプレッド/
ゼロ/
プロ
$1,000(USD)相当額
最小注文数
0.01ロット
最大ロット数/合計最大注文数
午後4:00~午前5:59
(冬時間は午後5:00~午前6:59)
:200ロット/制限なし
午前6:00~午後3:59
(冬時間は午後7:00~午前4:59)
:20ロット/制限なし
商品(銘柄)
スタンダード
<MetaTrader4>
【商品合計】:165
【FX/通貨ペア】:107
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/仮想通貨】:6
【CFD/株価指数】:9
【CFD/株式】:31
<MetaTrader5>
【商品合計】:167
【FX/通貨ペア】:107
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/仮想通貨】:7
【CFD/株価指数】:10
【CFD/株式】:31
ロースプレッド/
ゼロ
【商品合計】:137
【FX/通貨ペア】:82
【CFD/貴金属】:8
【CFD/エネルギー】:1
【CFD/仮想通貨】:6
【CFD/株価指数】:9
【CFD/株式】:31
プロ
<MetaTrader4>
【商品合計】:160
【FX/通貨ペア】:107
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/株価指数】:9
【CFD/株式】:31
<MetaTrader5>
【商品合計】:166
【FX/通貨ペア】:106
【CFD/貴金属】:10
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/仮想通貨】:7
【CFD/株価指数】:10
【CFD/株式】:31
取引可能時間(日本時間)

【夏時間】

  1. (月曜)午前 6:05 ~ (土曜)午前 5:59

【冬時間】

  1. (月曜)午前 7:05 ~ (土曜)午前 6:59
取引手数料(※3)
スタンダードなし
ロースプレッド~$3.5(USD)相当額
ゼロ$3.5(USD)相当額~
プロなし
口座維持手数料
なし
複数口座の保有(※4)
可能
法人口座の開設
不可
GMT時差
【MT4/5】
夏時間:±0時間、冬時間:±0時間
  1. 対応通貨の詳細は、口座タイプよりご確認ください。
  2. 無制限レバレッジは、口座残高が1,000ドル以下で、最低10回(指値注文を除く)のポジション決済と5ロット以上の取引を行った場合のみ選択が可能です。尚、最大レバレッジは、口座残高による規制がございます。
  3. 1注文(片道)1ロットあたりの手数料となります。尚、取引手数料は取引銘柄によって異なります。
  4. スタンダード、ロースプレッド、ゼロ、プロは最大100口座、スタンダードセントは最大10口座まで開設可能です。

Exness

Published作成日:
Updated最終更新:
FXplus編集部
筆者:FXplus編集部

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