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Exness(エクスネス)

Exness(エクスネス)の評価と特徴

Exness(エクスネス)の評価と特徴

Exness

Updated最終更新:

業界でもまれな無制限レバレッジとプロトレーダーも納得のハイスペックなトレード環境が魅力!

Exness(エクスネス)の大きな特徴は、無制限レバレッジと充実したハイスペックなトレード環境です。最近ではレバレッジ1,000倍や3,000倍、5,000倍を提供する業者も存在する中、レバレッジ無制限を提供している唯一の海外FX業者がExnessです。他に類を見ない極限までのハイレバレッジに特化した環境は、一攫千金を夢見るトレーダーの好奇心を掻き立て、幅広いユーザー層から注目を集めています。ハイレバレッジは資金効率が抜群に良いですが、リスクを伴うギャンブル的な面も持ち合わせています。しかし、Exnessのスタンダード口座では1ドルから入金可能であることに加え、ゼロカットシステムと追証なしを提供しているので、思い切ってハイレバトレードにチャレンジすることができます。

もう一つの魅力は、経験値やスタイルに関わらず、どのユーザーも納得がいくトレード環境を備えていることです。標準仕様のスタンダード口座に加え、中上級トレーダー向けに低スプレッドで取引可能なプロ口座、ロースプレッド口座、ゼロ口座の3種類の口座タイプが用意されています。ロースプレッド口座とゼロ口座はプロ口座から細分化された口座タイプで、トレーダーの細かいニーズに応えたスペックになっています。更に、Exnessはプレミアプログラムを実施しています。このプログラムは、入金額や取引量によってプリファード、エリート、シグネチャーと3段階のステータスが付与されます。そしてそのランクに応じてキャッシュバックやギフト、特別教材、専任担当などの優待特典が付きます。資金力があり、取引量が多いトレーダーはこのプレミアムプログラムへの参加を検討してみてもいいでしょう。

ひとつ、留意すべき点はExnessでは一般口座を対象としたボーナスは実施していないことです。その理由は、ボーナス目的ではなく、本当にExnessで取引をしたいユーザーへ最大限に快適なトレード環境を提供したいという一貫した方針にあります。仮想通貨や金のスワップフリー、Exness独自のソーシャルトレーディング、モニタリング機能など、ボーナスで勝負しなくても独自の魅力的なサービスで顧客を満足できるという自信が伺えます。

Exnessのメリット
1.レバレッジ無制限での取引が可能
2.ロスカットラインが0%で追証なし
3.少額入金で、ハイレバでもリスクヘッジがとりやすい
4.ソーシャルトレーディングなどの独自サービスが魅力
5.信頼性・透明性が高く安心感がある
Exnessのデメリット
1.ボーナスがない
2.ストップレベルがゼロではない

この記事では、人気上昇中のExnessの特徴をメリット・デメリットに分けて詳しく解説していきます。

この記事はこんな方におすすめします

  1. Exnessの強みやメリットを知りたい

  2. Exnessのデメリットはどこにある?

  3. Exnessは安全な会社?

Exness(エクスネス)はどんなFX会社?

Exness(エクスネス)は、2008年にPetr ValovとIgor Lychagovによりロシアで設立された海外FX業者です。Exnessは過去数年間で目覚ましい成長を遂げており、特にアジア市場での注目度が高まっています。FXが盛んなアジア市場を固めるため、Exnessは2020年3月より日本顧客の受入れを再開しました。公式サイトが完全日本語対応になり、日本語サポートも手厚くなるなど、日本のマーケット開拓に強い意欲が伺えます。

Exnessとは

Exnessとは

公式サイトを見るblank

Exnessの安全性

Exnessグループは、キプロス証券取引委員会(CySEC)や金融行動監視機構(FCA)、南アフリカ金融業界行為監督機構(FSCA)のライセンスのほか、セーシェルのライセンスを保有する信頼性の高い業者です。

Exnessは2008年から運営を開始し、グループでキプロス証券取引委員会(CySEC)と金融行動監視機構(FCA)、南アフリカ金融業界行為監督機構(FSCA)、そしてセーシェルの金融ライセンスを保有しています。中でもFCAは非常に審査が厳格なライセンスであり、ブローカーを選ぶ際の判断基準の一つとされています。日本人向けには、セーシェル共和国で法人登録しているNymstar Limitedがセーシェルライセンスにより、サービスの提供を行っています。セーシェルのライセンスは比較的規制が緩い部類のライセンスになるので、信頼性は高いとはいえませんが、グループの母体がもつ金融ライセンスが権威性の高いライセンスであるため、グループ全体としてみれば、信頼度における評価は高く、健全なFX業者であるといえます。

Exnessグループが保有する主な金融ライセンス

Exnessのグループ会社取得ライセンス
Exness(Cy)Ltd
キプロス証券取引委員会(CySEC)
ライセンス番号「178/12」
Exness(UK)Ltd
英国金融行動監視機構(FCA)
ライセンス番号「730729」
Nymstar Limited
セイシェル共和国金融庁(FSA)
ライセンス番号「SD025」
Vlerizo(Pty)Ltd
南アフリカ金融業界行為監督機構(FSCA)
ライセンス番号「51024」

Exnessの信託保全

Exnessでは、顧客資金の分別管理を行っていますが、信託保全はありません。信託保全がないため、万が一会社が破綻した際は、資金の返還は補償されてはいませんが、Exnessでは、分別管理が徹底されているので安心感はあるといえます。また、Exnessは監査機関として世界四大会計事務所の一つであるDeloitte Touche Tohmatsu(DTT)と提携しており、Exnessの公式ホームページにて、DTTによるExnessの管理資金等の財務実績に関する報告書を一般公開しています。Exness利用者からは出金処理が早いという点でも高く評価されていますが、財務実績報告でも、Exnessが保有する会社の資産額が顧客の資産額を十分に上回っていることが確認できます。このような取組みからも、Exnessが透明性の高い運営に重点を置いていることが伺えますね。

編集部

編集部の
コメント

Exnessのように、自社の財務状況を細かく一般公開している業者はいません。Exnessは、どの様に収益を上げているのかについても、公に言及しており、運営の透明性という点においては非常に評価できるFX会社といえるでしょう。

Exnessのメリット

Exnessのメリットはなんといっても、ハイレバと極狭スプレッドによるハイスペックな取引環境です。初心者から上級者まで、資金量が少ない人から多い人まで、様々なタイプのトレーダーの要望をカバーする取引環境が整っています。今、注目度No1の海外FX業者、Exnessの魅力を詳しく解説していきます。

レバレッジは無制限

Exnessの一番の特徴は無制限のレバレッジ。無制限といっていますが、実際にはレバレッジ21億倍になります。レバレッジは大きければ大きいほど少ない証拠金でハイリターンを狙えることから、ハイレバレッジを業者選びのポイントとするユーザーは多くいます。Exnessのスタンダード口座では、1ドル相当額から入金が可能ですので、非常に少ない証拠金で大きな利益を狙うことができます。ただし、最低入金額は、入金方法により異なりますので、詳しくは4章の入出金方法一覧をご確認ください。

Exnessで利用できる入出金方法を確認

さらに、Exnessでは流行りのゴールドもレバレッジ無制限でトレードすることが可能で、これらのハイレバレッジでの変動率の凄さは想像に難くないでしょう。

このように、Exnessはハイレバトレードに特化した非常に優れた取引環境を提供していますが、レバレッジ無制限の利用には条件があるので事前に確認が必要です。

無制限レバレッジを利用できる条件

  1. 合計5ロット以上の取引と10回以上の取引回数が必要
  2. 口座残高が1,000ドル未満

最新情報

【2021.8.30】Exnessでは、レバレッジ規制の変更により、MT5の最大レバレッジが従来の2,000倍から無制限に引き上がりました。そのため、MT4とMT5の両方で無制限レバレッジを利用することができます。

ハイレバを利用したトレードは、リスクを伴うギャンブル的な印象をもつ人も多いでしょう。確かに、過度にロットを積みすぎると損失するリスクが大きくなるばかりですが、Exnessはゼロカットを採用しているので、取引口座に入金した分しか損失する事はありません。よく戦略を練った上でのハイレバレッジトレードは、時に大きな武器になるため、少ない資金からまとまった資金になるまでレバレッジ無制限に挑戦してみるのもいいでしょう。特に普段からpips計算をしつつ、タイトにポジションを構築するようなトレーダーには最適な環境であるといえます。ただし、急変動によるスプレッド拡大には注意が必要です。

また、Exnessではレバレッジ制限が設けられていますので、こちらも予め確認しておきましょう。

レバレッジ制限がかかる条件

  1. 口座残高による制限
  2. 取引銘柄による制限
  3. 経済ニュースや指標発表時前後
  4. 取引時間帯(土日の閉場、開場時や祝日)による制限

レバレッジ制限については下記のページをご参照ください。

Exnessのレバレッジ制限

ロスカットラインは驚異の0%・ゼロカットも採用

Exnessのロスカットは業界トップレベルの低水準です。Exnessのレバレッジ無制限とは非常に相性が良く、他社と比較してもExnessほどハイレバレッジトレードに特化している海外FX業者は存在しないでしょう。同じロスカットラインが0%の他社と比較しても、レバレッジやMT4、MT5が使用できるという点でExnessに軍配が上がります。

Exnessではゼロカットを採用し、追加証拠金の請求がないことも大きなメリットです。

ユーザーのニーズを満たす種類豊富な口座

Exnessではスタンダード口座の他に、プロ口座、ゼロ口座、ロースプレッド口座を提供しています。これら4つの全ての口座で無制限レバレッジでの取引が可能です。ゼロ口座とロースプレッド口座は2019年末にプロ口座から細分化された新しい口座タイプで、プロ口座の低スプレッドでは満足できないユーザーのニーズに応えた口座になります。これら3つの口座の違いはスプレッドと手数料にあります。ロースプレッド口座とゼロ口座は、手数料が別途発生しますが、プロ口座より低いスプレッドが特徴です。さらに、スプレッドだけを見れば、ほとんどの取引時間帯でスプレッド「ゼロ」となるゼロ口座が一番優秀な口座になります。ただし、取引手数料は、最大7ドルのロースプレッド口座に比べ、ゼロ口座では7ドル以上とロースプレッドより高めの設定になっています。ゼロ口座は取引する通貨ペアや銘柄によって7ドル以上の取引手数料がかかりますが、取引にかかるコストがほぼこの手数料のみという点でコスト管理はしやすいというメリットがあります。

プロ口座は手数料が無料であることに加え、Exnessの口座で唯一Instant Execution(即時約定)を採用した口座のため、スリッページはほぼ起こらないというのが特徴です。プロ口座は愛用者が多く、上級トレーダーから根強い人気を誇る口座タイプです。このように、Exnessの低スプレッド口座はトレードスタイル合わせて選べるので、スキャルピングメインのユーザーにもおすすめです。

Exnessの口座タイプについての詳細は以下の記事をご参照ください。

編集部

編集部の
コメント

低スプレッドの上級者向け口座タイプで最も取引が多いのは以下の3銘柄になるようです。

金のスワップフリーは2020年11月末に適用されましたが、早速取引量が1位というのはさすがに人気ペアだけありますね。スワップフリーなので、週をまたいでの長期戦略ができるのは大きなメリットです。

  1. 1位:XAUUSD(スワップフリー)
  2. 2位:GBPUSD
  3. 3位:EURUSD

仮想通貨もトレードできる

Exnessでは仮想通貨のペアも取り扱っており、BTC、ETH、LTC、BCH、XRP、SOL等、計26種類の仮想通貨を取引することができます。仮想通貨は24時間、土日も取引が可能です。仮想通貨を取り扱う他の海外FX業者では、土日は為替同様に取引ができない場合が多く、レバレッジやスワップなどを考慮しても仮想通貨を取引するメリットが無いのが現状です。(FXGTやbybitなど仮想通貨に特化した業者を除く)。

レバレッジについては、最大200倍で取引でき、国内取引所の最大レバレッジが2倍ですので、それと比較すると充分すぎるハイレバレッジと言えます。レバレッジ200倍で土日もBTCをトレードできるというのは、BTCトレーダーにとっては嬉しいポイントですね。BTCの取引が未経験でもExnessでは気軽にBTCやその他の仮想通貨の取引を試してみることができます。

また、Exnessの仮想通貨ではスワップの徴収が発生しませんので、スワップを気にすることなくレバレッジを利かせて長期保有できるというのはExnessを利用する大きなメリットのひとつといえるでしょう。

初心者におすすめのソーシャルトレーディング

Exnessでは、トレードの新形態ともいえる、ソーシャルトレーディングというサービスを提供しています。ソーシャルトレーディングとは、初心者トレーダーが経験豊富なトレーダーが作成した戦略を閲覧し、希望のトレードをコピーすることができるサービスです。

Exnessのソーシャルトレーディング

Exnessのソーシャルトレーディング

コピーする側である投資家は取引が発生すると戦略プロバイダーの設定した手数料を支払いますが、損失で終わった場合は支払いの対象とはなりません。手数料は、戦略をコピーする際に詳細の確認ができますが、利益率の高い人気トレーダーほど、手数料は高くなる傾向にあります。Exnessのソーシャルトレーディングは、投資家としても、戦略プロバイダーとしても利用できるので、将来的にコピーされる側の戦略プロバイダーとなって報酬を稼ぐ事も可能です。なんといってもソーシャルトレーディングのいいところは熟練のトレーダーの取引を見れる事でもあり、これは右も左も分からない初心者には非常にメリットが高いサービスであるといえます。

無料のVPSを提供

Exnessでは、一定の条件をクリアすることで、無料でVPSを利用することができます。VPSとは、仮想サーバーのことで、仮想サーバーの中で取引を行うことでPCの接続トラブルなどの外的要因の影響を受けることなく、自動売買システムを稼働させることができます。

ExnessではスキャルピングやEAに最適な口座タイプが充実していますが、サーバーがオランダのアムステルダムにあるため、約定スピードはやや遅いと感じる方は多いようです。約定スピードを改善する対策の一つにVPSの利用がありますが、VPSの場合、FX業者のデータセンターと物理的に近い位置にあるVPSを利用することでより早い通信や高い約定力が期待できます。ExnessのVPSサーバーは取引サーバーと同じデータセンターに位置しているため、取引サーバーに到達するまでの平均スピードは0.4-1.25ミリ秒と高速です。

ExnessのVPSを無料で利用するには、下記の条件を満たす必要がありますが、比較的容易にクリアできる条件ですので、ぜひVPSの利用をおすすめします。

Exness無料VPSの利用条件

  1. 500ドル(約5万円)以上の入金実績
  2. 100ドル(約1万円)以上の余剰証拠金

VPS利用条件をクリアしたら、Exnessのサポートにリクエストを送信するだけですぐに利用可能です。ただし、14日間連続取引が行われない場合ワーニングメールが送信され、その後2日間、取引がなければVPSは停止されます。再開するには、サポートへの連絡が必要になりますが、これまで利用していたVPSのIPとは異なるVPSが割り当てられ、以前に保存していた内容は失われますので、ご注意ください。

プロトレーダーにおすすめのプレミアプログラム

Exnessには、ある一定の資金力があり取引量の多いトレーダーを対象としたプレミアプログラムを実施しています。このプログラムでは、入金額や取引量に応じて以下の通りプリファード、エリート、シグネチャーと3段階のステータスが付与されます。

各ステータスに必要な達成条件

会員ステータス入金合計額四半期毎の取引量
プリファード20,000USD50milUSD
エリート50,000USD100milUSD
シグネチャー100,000USD200milUSD
プリファード
入金合計額20,000USD
四半期毎の取引量50milUSD
エリート
入金合計額50,000USD
四半期毎の取引量100milUSD
シグネチャー
入金合計額100,000USD
四半期毎の取引量200milUSD

そしてそのランクに応じて、キャッシュバックや会員限定の教材、専任担当によるサポートなど様々な優待特典が付きます。どのステータスでも対象となる「強化されたトレーディング分析」というのは、具体的にはトレーディング分析に役立つ記事を無料で購読できたり、Trading Centralの追加サービスを利用できたりするサービスを指します。一番高いステータスとなるシグネチャーでは、将来的には専任担当との会食や慰安旅行への招待などを計画しているようです。特典の詳細については以下をご参照ください。資金力があり、取引量が多いトレーダーはこのプレミアムプログラムへの参加を検討してみてもいいでしょう。

ステータス別の優待特典

ステータスプリファードエリートシグネチャー
優先お客様サポート丸丸丸
会員限定教材丸丸丸
強化されたトレーディング分析丸丸丸
特別プロモーションおよび報酬丸丸丸
専属アカウントマネージャーバツ丸丸
担当Exnessアカウントマネージャーと対面バツ丸丸
Exnessトップマネジメントと対面バツバツ丸
年次プレミアガライベントバツバツ丸
優先お客様サポート
プリファード丸
エリート丸
シグネチャー丸
会員限定教材
プリファード丸
エリート丸
シグネチャー丸
強化されたトレーディング分析
プリファード丸
エリート丸
シグネチャー丸
特別プロモーションおよび報酬
プリファード丸
エリート丸
シグネチャー丸
専属アカウントマネージャー
プリファードバツ
エリート丸
シグネチャー丸
担当Exnessアカウントマネージャーと対面
プリファードバツ
エリート丸
シグネチャー丸
Exnessトップマネジメントと対面
プリファードバツ
エリートバツ
シグネチャー丸
年次プレミアガライベント
プリファードバツ
エリートバツ
シグネチャー丸

更に、過去には2021年8月30日から10月11日までの期間で、プレミア会員限定の現金報酬プレゼントキャンペーンが開催されていました。登録などは不要で、第3四半期にプレミア会員の要件を満たしている場合は、通常通り取引をするだけで現金報酬が付与されます。詳細は下記リンク先をご参照ください。

Exnessのデメリット

ボーナスがない

海外FXといえば、豪華なボーナスが特徴の一つですが、Exnessでは一般口座向けには一切ボーナスを提供していません。Exnessがボーナスを提供しない理由は、単なるボーナス目的ではなく、「本当にExnessで取引をしたいユーザー」に快適なトレード環境を提供することに注力したいという思いにあります。ボーナスで勝負しなくても独自の魅力的なサービスで顧客を満足できるという自信が伺えますね。ボーナスがないのは少し残念ですが、スタンダード口座は1ドルから取引が可能ですので、最小限にリスクを抑えて取引を開始することが可能です。

ここのポイント

プレミア会員には限定のボーナスキャンペーンがある?

Exnessでは基本的にはボーナスを提供していませんが、プレミア会員限定でボーナスキャンペーンを実施している時があります。内容は時期によって様々ですが、2021年8月30日~2021年10月11日の期間では、取引量に応じて現金報酬がもらえるキャッシュバックキャンペーンを実施していました。更に、第4四半期もプレミア会員の要件を満たした方には追加報酬まで付与されるので、取引量の多いトレーダーにとっては有難いキャンペーンです。プレミア会員になると、このような一般口座にはない特典もあるので、大口トレーダーは是非プレミアプログラムに参加してみてください。

ストップレベルがゼロではない

Exnessではハイレバレッジと低スプレッドの2つの強みを持ち、文句のない環境を提供していますが、ストップレベルがゼロではない事はデメリットであるといえます。ストップレベルとは、決済や損切りの待機注文を出す際に現在のレートから最低限離すべき値幅のことを指します。ゼロであれば、現在価格の真下にも真上にも決済や損切りを置く事ができます。大手のXMでもストップレベルはゼロではないですが、取引の自由度という点で重視する方もいるのではないでしょうか。

唯一無二のレバレッジ無制限を提供するExnessではありますが、ストップレベルゼロに拘るのであれば、Titan FXTradeviewTradersTrustなどを利用すると良いでしょう。

Exnessで取引を始める前に

デモ口座でトレード体験

Exnessでは、全ての口座タイプでデモ口座を提供しています。デモ口座は、お客様ページであるパートナーエリアを開設すると、MT5のリアル口座とともに自動的に開設されます。

Exnessでは新規口座開設ボーナスの提供がないので、まずはデモ口座でExnessのトレード環境を体感してみるのがいいでしょう。デモ口座とリアル口座のトレード環境はほぼ同じですので、リスクなくExnessの取引環境を体験できます。また、FX初心者はMT4やMT5の使い方や操作を覚えるためにも、ぜひ活用したいですね。下記よりパーソナルエリアの開設をすると、すぐにMT5口座でデモトレードを開始できます。

デモ口座開設ページを開くblank

MT4のデモ口座を希望する場合は、パーソナルエリア開設後、新規口座開設ページの「デモ取引を試す」より開設することが可能です。

新規口座開設ページ

新規口座開設ページ

デモ口座開設

デモ口座開設

デモ口座で無制限レバレッジを利用する条件

デモ口座での無制限レバレッジは、パーソナルエリアのすべての本取引口座で最低10ポジション(指値注文を除く)と最低5ロット(または500セントロット)を決済した場合にのみ利用可能になります。

Exnessで利用できる入出金方法を確認

Exnessの入金方法

最新情報

【2021.08.09】Exnessでは、国内銀行送金による入金サービスを開始しました。Exnessの口座登録名と振込み名義が一致していることが条件で、最大4,400ドルまでご利用可能です。

Exnessでは、手数料無料で次の4種類の入金方法を提供しています。

  1. 国内銀行送金
  2. クレジット送金
  3. 暗号資産(仮想通貨)送金
  4. オンラインウォレット送金

Exnessでは国内銀行送金による入金を提供しています。国内銀行送金を利用することで、銀行の営業時間内であれば、着金確認後最短20分で取引口座に反映されます。但し、国内銀行送金による出金サービスはまだ開始していないので、国内送金にて入金した場合、出金時にはbitwallet等をお使い頂くことになります。

尚、Exnessでの入金手続きは、国内銀行送金と仮想通貨による入金以外は全て即時反映です。国内銀行送金の他に4種類の中では、最も手軽なクレジットカードでの入金も便利でしょう。但し、利用できるカードは3Dセキュア対応のカードのみになるため、事前に確認をしておくことをおすすめします。

3Dセキュア

インターネット上でのクレジットカード決済をより安全に行うための本人認証サービスです。決済時にクレジットカード会社の認証へ遷移し、あらかじめ設定したパスワードを入力することで、本人確認が完了します。

Exnessの入金方法一覧

入金方法反映までの時間手数料最低入金額
国内銀行送金最短20分~
最大24時間
無料10USD
クレジットカード
(VISA/mastercard/JCB)
即時無料3USD
bitwallet即時無料1.06USD
STICPAY即時無料1USD
Perfect Money即時無料50USD
WebMoney即時無料1USD
仮想通貨
(ビットコイン)
最大72時間無料(※1)0USD
仮想通貨
(テザー)
最大72時間無料(※1)1USD
反映時間手数料最低
入金額
国内銀行送金
最短20分~
最大24時間
無料10USD
VISA/mastercard/JCB
即時無料3USD
bitwallet
即時無料1.06USD
STICPAY
即時無料1USD
Perfect Money
即時無料50USD
Web Money
即時無料1USD
ビットコイン
最大72時間無料(※1)0USD
テザー
最大72時間無料(※1)1USD
  1. マイニング手数料はお客様負担になります。

Exnessの出金方法

Exnessでは、入金方法と同様の出金方法を提供しており、出金に関しても手数料無料で対応しています。

  1. クレジット送金
  2. 仮想通貨(暗号資産)送金
  3. オンラインウォレット送金

クレジットカード以外は自動処理による即時反映で、ストレス無くスピーディに処理が完了します。もちろん、Exnessではこれまで出金処理が滞ったり、拒否されたという声は聞いたことがありません。

ただし、Exnessにも他の海外FX業者と同様、出金時のルールがあるので、トラブルにならないためにもしっかりと理解を深めておきましょう。

【ルール1】入金時に利用した同じ決済方法でのみ出金可能

【ルール2】カードで利益分を出金するには、まず入金額分を出金する必要あり

【ルール3】カード以外の入金方法では、初回出金時に利益額も含め出金可能

【ルール4】複数の入金方法を利用した場合、利益分は入金額の割合に応じて出金可能

例:入金額10USD 利益20USDの場合

入金方法入金額利益の出金可能額
クレジットカード6USD12USD
bitwallet4USD8USD
合計10USD20USD

【ルール5】複数の入金方法を利用した場合、出金処理に下記の優先順位あり

  1. カード入金額出金(払い戻し)
  2. ビットコイン入金額出金(払い戻し)
  3. その他の決済方法を利用した出金

これらのルールに従って出金申請をしていないと出金を受け付けてもらえない場合がありますので、ルールを理解しておくことは非常に重要です。また、ビットコイン(BTC)の出金先アドレスを間違えてしまった場合はExnessでは対応できませんので、BTCアドレスの再確認も忘れないようにしましょう。

Exnessの出金方法一覧

出金方法着金までの
時間
手数料最低出金額最高出金額
(1回につき)
クレジットカード
(VISA/mastercard/JCB)
3日~5日無料6USD10,000
USD
bitwallet即時無料1.06USD25,000
USD
STICPAY即時無料1USD10,000
USD
Perfect Money即時無料2USD100,000
USD
WebMoney即時無料1USD1,000,000
USD
仮想通貨
(ビットコイン)
最大
72時間
無料現在のマイニング手数料分制限なし
仮想通貨
(テザー)
最大
72時間
無料現在のマイニング手数料分制限なし
着金
所要時間
手数料最低
出金額
最高
出金額
(1回毎)
VISA/mastercard/JCB
3日~
5日
無料6
USD
10,000
USD
bitwallet
即時無料1.06
USD
25,000
USD
STICPAY
即時無料1
USD
10,000
USD
Perfect Money
即時無料2
USD
100,000
USD
Web Money
即時無料1
USD
1,000,000
USD
ビットコイン
最大
72時間
無料採掘手数料分制限なし
テザー
最大
72時間
無料採掘手数料分制限なし

最新情報

【2021.09.02】Exnessでは、bitwalletを用いた1回の入出金上限額が従来の5,000ドルから25,000ドルまで引き上がりました。

Exnessの取引プラットフォーム

Exnessでは、MT4/MT5デスクトップターミナル、ウェブターミナル、モバイルターミナル(アプリ)の他、Exness独自のカスタムビルドによる取引ターミナルが用意されています。MetaTrader4とMetaTrader5の仕様の違いは、MT4ではインジケーターやEAが豊富であること、一方のMT5では仮想通貨リップルと(XRPUSD)と日経225(JP225)の取引可能であることや、ストップリミット買い/売り注文ができることです。

MetaTrader4とMetaTrader5の違いを表にまとめました。

MetaTrader4とMetaTrader5の違い一覧

 MetaTrader4MetaTrader5
動作スピードやや遅い快適
逆指値買い/売り丸丸
指値買い/売り丸丸
決済指値(T/P)、
決済逆指値(S/L)
丸丸
ストップリミット買い/売りバツ丸
最大レバレッジ無制限無制限
時間軸9時間軸21時間軸
標準搭載のインジケータ30種類38種類
カスタムインジケータ・EAの数豊富少ない
MetaTrader4MetaTrader5
動作スピード
やや遅い快適
逆指値買い/売り
丸丸
指値買い/売り
丸丸
決済指値(T/P)、決済逆指値(S/L)
丸丸
ストップリミット買い/売り
バツ丸
最大レバレッジ
無制限無制限
時間軸
9時間軸21時間軸
標準搭載のインジケータ
30種類38種類
カスタムインジケータ・EAの数
豊富少ない

Exness取引ターミナル比較

取引ターミナル
(MT4/MT5対応)
ウェブ
ターミナル
デスクトップ
ターミナル
アプリ
エキスパートアドバイザー(EA)およびスクリプトバツ丸バツ
インジケーター丸丸丸
トレーリングストップバツ丸バツ
シグナルバツ丸丸
エキスパートアドバイザー(EA)
およびスクリプト
ウェブターミナルバツ
デスクトップ
ターミナル
丸
アプリバツ
インジケーター
ウェブターミナル丸
デスクトップ
ターミナル
丸
アプリ丸
トレーリングストップ
ウェブターミナルバツ
デスクトップ
ターミナル
丸
アプリバツ
シグナル
ウェブターミナルバツ
デスクトップ
ターミナル
丸
アプリ丸
ここのポイント

MetaTrader4とMetaTrader5どちらを選ぶべき?

近年MT5へのシフトが加速していますが、MT5は随時改善されており、もはや基本的な性能はMT5の方が優れているといえます。ただし、MetaTrader4(MT4)の方が安定性が高く、対応しているEA(自動売買等のシステム)も豊富ですので、依然MT4を利用するユーザーはたくさんいます。対して、MT5は動作スピードがMT4より遥かに快適ですし、日経225の取引をする方、またカスタムインジケータや自動売買システム(EA)を使用しない方は迷わずMT5を選択することをおすすめします。

まとめと総評

Exnessのメリットはやはりハイレバレッジと0%のロスカットラインを活かしたトレードができる事です。一方のデメリットとしては、ボーナスが無い事とストップレベルがゼロではない事です。しかしながら、数ある海外FX業者の中でも、Exnessはハイレバレッジを好むユーザーからの支持が高く、提供するサービスや会社体制をみても、総合的な評価は非常に高いです。国内外の多くのトレーダーから支持されてきたExnessの取引環境は、他社を遥かに凌ぐクオリティーであることは間違いなく、今後日本でも確実にユーザー数を伸ばし、XMに続く人気の業者になることでしょう。

ハイレバレッジを提供する他の海外FX業者も見てみる

Exness(エクスネス)詳細情報

最新情報

【2021.8.30】Exnessでは、新しいレバレッジ規制が適用されました。新しいレバレッジ規制では、証拠金に対する最大レバレッジが改善されています。更に、MT4だけでなくMT5でも、Exnessの無制限レバレッジを利用できるようになりました。

運営会社情報

会社名Nymstar Limited
本店住所F20, 1st floor, Eden Plaza, Eden Island, Seychelles
金融ライセンス
セーシェル共和国金融庁(FSA)
創業2008年資本金非公開

日本語の対応とサポートデスク

日本語サイトWebサイト・ポータル共に日本語対応
取引ツールMetaTrader4/5
共に日本語対応
日本語サポート日本人在籍。メール・サポートチャット・電話によるユーザー対応を実施。
サポート対応時間
(日本時間)
(平日)12:00~20:00
メールアドレスsupport@exness.com
電話番号(※1)(+60)392-121-468
  1. 国際電話のため、通話料はお客様負担となります。

お取引条件と預け金の保全ルール

取引口座の種類スタンダードロースプレッドゼロプロ
ロールオーバー
(日本時間)
夏時間:午前 6:00、冬時間:午前 7:00 (日本時間)
マージンコール証拠金維持率が60%を
下回った場合
証拠金維持率が30%を下回った場合
ロスカット(※1)証拠金維持率が0%を下回った場合
両建て取引可能
EAの使用制限なし
追証の請求なし(証拠金がマイナスになった場合、ゼロカットを実施)
預託金保管方法 分別保管
スタンダード/ロースプレッド/ゼロ/プロ
ロールオーバー(日本時間)
夏時間:午前 6:00、冬時間:午前 7:00 (日本時間)
マージンコール
スタンダード証拠金維持率が60%を下回った場合
ロースプレッド/
ゼロ/
プロ
証拠金維持率が30%を下回った場合
ロスカット(※1)
証拠金維持率が0%を下回った場合
両建て取引
可能
EAの使用制限
なし
追証の請求
なし(ゼロカットを実施)
預託金保管方法
分別保管
  1. CFD個別株については、取引休止時間のロスカット水準は100%となります。株式市場の休止時間に証拠金維持率が100%を下回った場合、ロスカットされる可能性があります。

口座のタイプごとの条件

取引口座スタンダードロースプレッド
取引ツールMetaTrader4/5
発注方式成行約定
スプレッド方式変動方式
取引口座の通貨(※1)日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他64通貨に対応
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他68通貨に対応
最大レバレッジ(※2)無制限
1ロットの通貨量10万通貨
初回最低入金額$1(USD)相当額$1,000(USD)相当額
最小注文数0.01ロット
最大ロット数/
合計最大注文数
午後4:00~午前5:59(冬時間は午後5:00~午前6:59)
:200ロット/制限なし
午前6:00~午後3:59(冬時間は午後7:00~午前4:59)
:20ロット/制限なし
商品(銘柄)
<MetaTrader4>
商品合計:175
FX/通貨ペア:107
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/仮想通貨:16
CFD/株価指数:9
CFD/株式:31
<MetaTrader5>
商品合計:194
FX/通貨ペア:107
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/仮想通貨:29
CFD/株価指数:10
CFD/株式:36
<MetaTrader4>
商品合計:147
FX/通貨ペア:82
CFD/貴金属:8
CFD/エネルギー:1
CFD/仮想通貨:16
CFD/株価指数:9
CFD/株式:31
<MetaTrader5>
商品合計:164
FX/通貨ペア:82
CFD/貴金属:8
CFD/エネルギー:1
CFD/仮想通貨:28
CFD/株価指数:9
CFD/株式:36
取引可能時間
(日本時間)
【夏時間】:(月曜)午前 6:05 ~ (土曜)午前 5:59
【冬時間】:(月曜)午前 7:05 ~ (土曜)午前 6:59
取引手数料(※3)なし~$3.5(USD)
相当額
口座維持手数料なし
複数口座の保有(※4)可能
法人口座の開設不可
GMT時差【MT4/5】夏時間:±0時間、冬時間:±0時間
取引口座ゼロプロ
取引ツールMetaTrader4/5
発注方式成行約定即時約定
スプレッド方式変動方式
取引口座の通貨(※1)日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他68通貨に対応
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他64通貨に対応
最大レバレッジ(※2)無制限
1ロットの通貨量10万通貨
初回最低入金額$1,000(USD)相当額
最小注文数0.01ロット
最大ロット数/
合計最大注文数
午後4:00~午前5:59(冬時間は午後5:00~午前6:59)
:200ロット/制限なし
午前6:00~午後3:59(冬時間は午後7:00~午前4:59)
:20ロット/制限なし
商品(銘柄)
<MetaTrader4>
商品合計:147
FX/通貨ペア:82
CFD/貴金属:8
CFD/エネルギー:1
CFD/仮想通貨:16
CFD/株価指数:9
CFD/株式:31
<MetaTrader5>
商品合計:164
FX/通貨ペア:82
CFD/貴金属:8
CFD/エネルギー:1
CFD/仮想通貨:28
CFD/株価指数:9
CFD/株式:36
<MetaTrader4>
商品合計:175
FX/通貨ペア:107
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/仮想通貨:16
CFD/株価指数:9
CFD/株式:31
<MetaTrader5>
商品合計:193
FX/通貨ペア:106
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/株価指数:10
CFD/仮想通貨:29
CFD/株式:36
取引可能時間
(日本時間)
【夏時間】:(月曜)午前 6:05 ~ (土曜)午前 5:59
【冬時間】:(月曜)午前 7:05 ~ (土曜)午前 6:59
取引手数料(※3) $3.5(USD)
相当額~
なし
口座維持手数料なし
複数口座の保有(※4)可能
法人口座の開設不可
GMT時差【MT4/5】夏時間:±0時間、冬時間:±0時間
スタンダード/ロースプレッド/ゼロ/プロ
取引ツール
MetaTrader4/5
発注方式
スタンダード/
ロースプレッド/
ゼロ
成行約定
プロ即時約定
スプレッド方式
変動方式
取引口座の通貨(※1)
スタンダード/
プロ
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他64通貨に対応
ロースプレッド/
ゼロ
日本円・米ドル・ユーロ・英ドル・豪ドル
他68通貨に対応
最大レバレッジ(※2)
【MT4】無制限 /【MT5】2,000倍
1ロットの通貨量
10万通貨
初回最低入金額
スタンダード$1(USD)相当額
ロースプレッド/
ゼロ/
プロ
$1,000(USD)相当額
最小注文数
0.01ロット
最大ロット数/合計最大注文数
午後4:00~午前5:59
(冬時間は午後5:00~午前6:59)
:200ロット/制限なし
午前6:00~午後3:59
(冬時間は午後7:00~午前4:59)
:20ロット/制限なし
商品(銘柄)
スタンダード
<MetaTrader4>
商品合計:175
FX/通貨ペア:107
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/仮想通貨:16
CFD/株価指数:9
CFD/株式:31
<MetaTrader5>
商品合計:194
FX/通貨ペア:107
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/仮想通貨:29
CFD/株価指数:10
CFD/株式:36
ロースプレッド/
ゼロ
<MetaTrader4>
商品合計:147
FX/通貨ペア:82
CFD/貴金属:8
CFD/エネルギー:1
CFD/仮想通貨:16
CFD/株価指数:9
CFD/株式:31
<MetaTrader5>
商品合計:164
FX/通貨ペア:82
CFD/貴金属:8
CFD/エネルギー:1
CFD/仮想通貨:28
CFD/株価指数:9
CFD/株式:36
プロ
<MetaTrader4>
商品合計:175
FX/通貨ペア:107
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/仮想通貨:16
CFD/株価指数:9
CFD/株式:31
<MetaTrader5>
商品合計:193
FX/通貨ペア:106
CFD/貴金属:10
CFD/エネルギー:2
CFD/株価指数:10
CFD/仮想通貨:29
CFD/株式:51
取引可能時間(日本時間)

【夏時間】

  1. (月曜)午前 6:05 ~ (土曜)午前 5:59

【冬時間】

  1. (月曜)午前 7:05 ~ (土曜)午前 6:59
取引手数料(※3)
スタンダードなし
ロースプレッド~$3.5(USD)相当額
ゼロ$3.5(USD)相当額~
プロなし
口座維持手数料
なし
複数口座の保有(※4)
可能
法人口座の開設
不可
GMT時差
【MT4/5】
夏時間:±0時間、冬時間:±0時間
  1. 対応通貨の詳細は、口座タイプよりご確認ください。
  2. 無制限レバレッジは、口座残高が1,000ドル以下で、最低10回(指値注文を除く)のポジション決済と5ロット以上の取引を行った場合のみ選択が可能です。尚、最大レバレッジは、口座残高による規制がございます。
  3. 1注文(片道)1ロットあたりの手数料となります。尚、取引手数料は取引銘柄によって異なります。
  4. 取引口座は最大100口座まで開設可能です。

Exness - よくある質問(FAQ)

Exnessに関する、よくある質問をまとめました。


  1. Exness(エクスネス)では、お一人様につき、新規に開設した口座を含めて最大100口座まで開設できます。複数の口座を開設することで、異なる口座タイプや取引プラットフォームを使い分けたり、それぞれの口座に資金を分散することで、リスクの軽減を図ることも可能です。

    続きを読む

  2. はい、Exness(エクスネス)のサポートデスクには日本人が在籍しており、メール・サポートチャット・電話によるユーザー対応を実施しています。日本語でのサポート時間は、日本時間の平日12:00~20:00となります。

    続きを読む

  3. Exness(エクスネス)の本人確認手続きには、身分証明書と発行日より6ヶ月以内の現住所証明書が必要です。身分証明書はパスポートや運転免許証など公的機関発行のものを、現住所証明書は公共料金や携帯電話、クレジットカードの明細書などをカラーでご準備ください。

    続きを読む

  4. Exness(エクスネス)のリアル口座は、MetaTrader4(MT4)口座では90日間、MetaTrader5(MT5)口座では15日間、取引および入金履歴がない場合、休眠口座となり「マイアカウント」ページの「本取引口座」のタブ内には表示されなくなります。

    続きを読む

  5. Exness(エクスネス)では、MT4をご利用のお客様に限り、口座残高が1,000ドル以下で、最低10回(指値注文を除く)のポジション決済と5ロット以上の取引を行った場合のみ、パーソナルエリアへログイン後、レバレッジ設定画面にて無制限レバレッジが選択可能です。

    続きを読む

  6. はい、MetaTrader4(MT4)の取引口座も開設できます。Exness(エクスネス)では、「新規会員登録」ページよりアカウント登録を行うと、初期設定としてMetaTrader5(MT5)のリアル口座とデモ口座が開設されます。

    続きを読む

  7. Exness(エクスネス)では、証拠金維持率が0%を下回った場合に、強制決済(ロスカット)が発動します。CFD個別株では、取引休止時間のロスカット水準は100%となり、保有中の注文の証拠金維持率が100%を下回った場合は、ロスカットされる可能性があります。

    続きを読む

  8. Exness(エクスネス)では、MT4/MT5の全口座タイプにおいて無制限のレバレッジを提供しています。但し、無制限レバレッジは、口座残高が1,000ドル以下で、最低10回(指値注文を除く)のポジション決済と5ロット以上の取引を行った場合のみ選択が可能です。

    続きを読む

  9. 通常、Exness(エクスネス)での証明書類の認証手続きは、書類提出から数分以内に完了し、登録メールアドレス宛に連絡があります。但し、手作業でのより詳細な認証手続きが必要になる場合は、最大で24時間ほどかかる場合があります。

    続きを読む

  10. いいえ、Exness(エクスネス)では、出金拒否を行うことはありません。但し、クレジットカードでの出金はカードでの入金額までとなる等の出金に関するルールに反した出金申請については、申請が処理されない場合がございます。その場合は、ルールに沿って再度申請すれば出金が承認されます。

    続きを読む

  11. Exness(エクスネス)では、入金方法に、クレジット/デビットカード、bitwallet、STICPAY、PerfectMoney、WebMoney、仮想通貨(ビットコイン、テザー)が利用可能です。また、全ての方法にて24時間、手数料無料で手続が可能です。

    続きを読む

Exness

Updated最終更新:
FXplus編集部
筆者:FXplus編集部

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