海外FX口座開設&キャッシュバック FXplus

Anniversasry 10万口座達成

メールのお問い合わせ

10:00~24:00 (平日/祝日) 16:00~24:00 (土曜/日曜)

(24時間受付:年中無休)

海外FX口座開設&キャッシュバック FXplus

XMTrading(エックス エム)人気No.1おすすめ

XMの入金方法を詳しく解説・おすすめの方法を独自データで徹底調査

XMの入金方法を詳しく解説・おすすめの方法を独自データで徹底調査

証拠金の入金方法

Published作成日:
Updated最終更新:

独自調査で判明!XMユーザーの8割以上が「国内銀行送金」と「クレジットカード/デビットカード」を利用

XMTrading(エックス エム)では、日本のFX業者でお馴染みの「国内銀行送金」や、米ドルやユーロなど他通貨に対応した「オンラインウォレット」「クレジットカード/デビットカード」など様々な入金方法を提供しています。

XMへの入金方法 - 2020年4月現在

現在は、JCBカードとSTICPAYによる入金の新規受付を終了しているため、過去にJCBカード、STICPAYの入金履歴があるお客様のみご利用頂けます。

2020年4月現在、XMでは、これら6種類の入金方法をサポートしています。その中でも、国内銀行送金と、クレジットカード(VISA/JCB)を利用し、証拠金を送金するユーザーが圧倒的に多く、この2つ(3種類)の入金方法の利用者で、XMへの入金全体の約8割以上を占めています。

XMへの入金の約8割以上は、国内銀行送金とカード入金

XMへの入金の約8割以上は、国内銀行送金とカード入金

では、何故、XMではこのように「国内銀行送金」と「クレジットカード/デビットカード」の利用率が高いのか?各入金方法にはどのような特徴があり、どの入金方法を選択すればいいのか?この記事では、独自のデータを元に、利用者のタイプ別におすすめの入金方法と、入金方法ごとのメリット・デメリットについて詳しく解説します。

この記事のポイント

実際のXMのビックデータを解析したところ、入金においては、オンラインウォレットの利用率は、わずか12~13%前後となりました。これは、XMでウォレットへの利益の引出が禁止されてからのデータのため、現在では、XMでウォレットを利用して入金するユーザーは、非常に減っていると見受けられます。

この記事はこんな方におすすめします

  1. XMの全ての入金方法を詳しく知りたい

  2. 6種類の入金方法で、どの方法が利用されているのか知りたい

  3. どの入金方法が、自分にあっているか知りたい

XMの大まかな2つの入金方式と利用率

XMTrading(エックス エム)では、2020年4月現在、証拠金の入金方法として、国内銀行送金、VISAカード、 JCBカード、bitwallet(ビットウォレット)、STICPAY(スティックペイ)、BXONE(ビーエックスワン)の合計3方式、6種類の入金方法を日本居住者向けに提供しています。

XM 入金方法一覧画面

XM 入金方法一覧画面

XM 入金方法一覧画面

日本国内のFX業者と比較すると、XMではオンラインウォレット(bitwallet、STICPAY、BXONE)が数多く採用されています。これは、海外FX業者の特徴である、他通貨決済(米ドル・ユーロなど)に対応するためと、日本のFX業者のように、規制局から入金方法を厳密に指定されていないからです。海外FX業者は、多くの国籍のユーザーが利用するため、入金方法の自由度が高いと言えます。

現在は、JCBカードとSTICPAYによる入金の新規受付を終了しているため、過去にJCBカード、STICPAYの入金履歴があるお客様のみご利用頂けます。ご利用頂けない場合、入金方法一覧には表示されません。


入金手数料と反映時間・入金最低金額

XMでは、全ての方法の入金手数料を無料にしており、証拠金の入金時には、ユーザーが手数料を負担すること無く証拠金を入金することが可能です。(※)

各入金方法の、取引口座に反映するまでの時間や、入金最低額は次のようになります。

入金方法ごとの反映時間と入金最低金額(2020年4月現在)

入金方法取引口座に
反映までの時間
入金最低額
国内銀行送金(※1)30分~1時間で反映下限無し
VISAカード即時反映500円
JCBカード(※2)即時反映10,000円
bitwallet
(ビットウォレット)
即時反映500円
STICPAY(※2)
(スティックペイ)
即時反映500円
BXONE
(ビーエックスワン)
即時反映500円
  1. 国内銀行送金の場合、ご入金額が1万円未満の場合、980円の手数料が発生します。お振込みに伴う手数料は、お客様の負担となります。
  2. 現在は、JCBカードとSTICPAYによる入金の新規受付を終了しているため、過去にJCBカード、STICPAYの入金履歴があるお客様のみご利用頂けます。

これらの入金方法を大きく分けると、直接XMに入金する方式である「国内銀行送金」「クレジットカード/デビットカード」と、一旦外部のウォレットに入金し、ウォレットを介してXMに入金する方式として「オンラインウォレット」の2つの方式に分かれます。

現在、XMでは、直接XMに入金する方式である「国内銀行送金」「クレジットカード/デビットカード」の利用者が多数を占めていますが、直接入金する方式と、ウォレットを使って入金する方式を具体的に見ていきます。


直接XMに入金する方式(国内送金・クレジットカード/デビットカード)

「国内銀行送金」と、VISAカード、JCBカードなどの、「クレジットカード/デビットカード」を利用した場合、XMの取引口座に直接資金を送金することができます。その為、第三者に、ご自身の個人情報や送金情報を開示すること無く送金が可能となりますコメント参照)。

XMの取引口座に直接証拠金を入金する方式

XMの取引口座に直接証拠金を入金する方式

XMの取引口座に直接証拠金を入金する方式

加えて、一定額以上の送金(国内銀行の場合、1万円以上)は、XMがその手数料を負担するため、送金に伴う手数料は無料となります。


ウォレットを介してXMに入金する方式(オンラインウォレット)

「オンラインウォレット」(bitwallet、STICPAY、BXONE)を利用した場合、全ての個人情報を登録して、一旦ウォレット業者に資金を預けます。その為、登録の手間と外部に個人情報を登録するリスクがあります。また、オンラインウォレット自体に資金を預ける際に、個別の手数料が必要となることと、ウォレット業者自身の信用リスクがあります。尚、現在はSTICPAY入金の新規受付を終了しているため、過去にSTICPAYでの入金履歴がない場合はご利用頂けませんのでご注意ください。

ウォレットサービスを介して証拠金を入金する方式

ウォレットサービスを介して証拠金を入金する方式

ウォレットサービスを介して証拠金を入金する方式


入金方法ごとの実際の利用率

次のグラフは、XMが提供する入金方法の利用率をまとめたデータです。2019年1月~2020年3月の間に、日本居住者が一回あたり1,000円以上の入金を行った記録を無作為に抽出し、調査対象としました。

  1. 利用回数
  2. 利用金額
決済方法利用回数(%)利用金額(%)
VISAカード46.34%41.47%
国内銀行送金28.15%33.98%
JCBカード13.26%12.05%
bitwallet10.03%11.16%
STICPAY2.21%1.33%
BXONE0.01%0.01%

こちら、実際の入金データを見ると、直接XMに入金する方式である「国内銀行送金」「クレジットカード/デビットカード」の合計利用回数は、87.75%、合計利用金額は、87.50%となりました。

このように、XMユーザーの入金の約8割以上が、直接XMに資金を入金する方式である、「国内銀行送金」「クレジットカード/デビットカード」を選択し、証拠金を入金していることが解ります。

ここのポイント

実際のXMのビックデータを解析したところ、入金においては、オンラインウォレットの利用率は、わずか12~13%前後となりました。これは、XMでウォレットへの利益の引出が禁止されてからのデータのため、現在では、XMでウォレットを利用して入金するユーザは、非常に減っていると見受けられます。

編集部

編集部の
コメント

XMへの国内銀行送金の名義となる「アジアンマイル」社、「イージーコレクトインターナショナルペイメント」社は、XMの日本国内の入金を受付している送金代行会社です。詳しい情報は非公開となっておりますが、XMの日本の口座と同様の取扱としており、送金の際、個々の個人情報を収集しないため(送金情報のみ)個人情報を登録する必要がありません。XMでは、もし国内送金の過程で、送金代行会社に破綻などの問題が発生した場合、振込を証明する資料があれば、補てんの対象となるとのことです。

XMの入出金時の独自ルールとは

XMTrading(エックス エム)のリアル口座で資金を入出金する際は、通貨によって利用できる決済方法や、利益の出金方法、入出金方法の一致など、いくつかの共通ルールがあります。入金の前に、これらの基本的な共通ルールを理解した上で、入金方法を選択する必要があります。


通貨によって利用できる入金方法が異なる

XMでは、取引口座の通貨の種類によって、利用できる入金方法が異なります。その為、口座によって表示されない入金方法もありますので、入金一覧画面から事前に利用できる入金方法をご確認ください。

通貨別の入金方法の対応(2020年4月現在)

 日本円米ドルユーロ
国内銀行送金可能可能可能
VISAカード可能可能可能
JCBカード可能可能不可
bitwallet可能不可不可
STICPAY可能可能可能
BXONE可能不可不可

国内銀行送金については、日本円口座以外(米ドル・ユーロ)への送金も可能ですが、その場合、着金時に、XM独自の交換レートにて取引口座の通貨にレート変換されて入金になります。


利益を出金できるのは銀行送金のみ

多くの入出金方法を取り扱う海外FX業者には、利益が発生しその利益を引き出す場合、原則、入金した金額までは、入金した方法と同一の方法で出金しなければならないという一環した引出のルールがあります。

これは、アンチマネーロンダリング対策の為であり、XMでは、利益分の出金は、銀行送金での出金のみ可能となります。

具体的には、「クレジットカード/デビットカード」を使って10万円を入金し、5万円の利益が発生し、証拠金の残高が15万円になった場合、入金した10万円は、利用した「クレジットカード/デビットカード」へ引出(返金)して、利益分の5万円は銀行送金での出金にて引出します。

例)クレジットカード(VISA)で、「10万円」入金し、「5万円」の利益が発生した場合(合計残高:「15万円」)

【残高】

15万円の出金

 入金出金
VISAカード10万円10万円
銀行送金-5万円

また、例外的に、JCBカードで入金した場合、JCBカードに出金することができません。JCBカードで入金した場合のみ、利益分を含め全て国内銀行への出金のみ可能となります。

加えて、複数の入金方法を用いて入金し、出金する場合、出金方法に優先順位がございます。こちらについては、XMの出金方法で詳しく説明しています。

編集部

編集部の
コメント

XMでは、2019年に出金ルールの変更を行い、利益分をオンラインウォレットのアカウントに引き出すことができなくなりました。これは、ウォレット業者とXMとの手数料契約と、多額の資金の銀行間移動を無くすことが目的と思われます。この変更により、XMでオンラインウォレットを利用するメリットが殆ど無くなってしまいました。


取引口座の登録名義と同一名義のみ受付

XMでは、不正な入金を防止するために、XMに登録名義以外の入金を禁止しています。送金の際は、クレジットカード/デビットカード、オンラインウォレット共に、同一名義にて入金してください。

取引口座の登録名義と同一名義のみ受付

取引口座の登録名義と同一名義のみ受付

家族の名義や法人名義のクレジットカードであっても、入金の際に利用することはできません。特に、異なる名義のオンラインウォレットで入金した場合、出金できなくなる可能性がありますので、くれぐれもご注意ください。

タイプ別おすすめの入金方法と評価

XMTrading(エックス エム)で提供している入金方法で、どの入金方法が最も自身に合っているか、重視する用途別にまとめています。

XM各入金方法の評価一覧 ~おすすめの入金方法は?~

現在は、JCBカードとSTICPAYによる入金の新規受付を終了しているため、過去にJCBカード、STICPAYの入金履歴があるお客様のみご利用頂けます。

ここでは、XMに入金する際の手数料だけでは無く、各種ウォレットに入金(出金)する際の手数料も加味し各入金方法を評価しています。このように見ると、直接XMの口座に入金する2つの方式(国内銀行送金、クレジットカード/デビットカード)に利用者が集中するのがよくわかります。


総合的な手数料を重視

手数料を重視するなら、クレジットカードか国内銀行送金(1万円以上)
ウォレットなら国内銀行送金手数料無料のbitwalletが優位

総合的な手数料を重視

国内銀行送金VISAJCBbitwalletSTICPAYBXONE
丸二重丸二重丸三角バツ三角

手数料を重視するなら、入金手数料無料の「クレジットカード/デビットカード」VISA/JCBカードによる入金がおすすめです。「国内銀行送金」は、銀行の振込手数料が必要なことと、1万円未満の場合980円の手数料がかかるため、1万円以上の送金をすると入金手数料が無料となります。

国内銀行送金の送金手数料

XMへの入金金額入金手数料
1万円未満980円
1万円以上~無料

また、「bitwallet」は、国内銀行送金なら手数料無料でウォレット入金ができますが、カード入金は手数料が8~8.5%の手数料が必要になります。その他、「STICPAY」は、国内銀行送金に2%の手数料が掛かります。「BXONE」は、ウォレットに入金した金額が全てUSDにレート変換され、XMに入金する際に為替差損が発生することから、オンラインウォレットは、手数料を重視する方には向かない入金方法と評価しました。


入金までのスピードを重視

スピードを重視するなら、クレジットカードか15時前に国内銀行のご利用を
ウォレットなら、STICPAYとBXONEが優位

入金までのスピードを重視

国内銀行送金VISAJCBbitwalletSTICPAYBXONE
丸二重丸二重丸三角丸丸

入金までのスピードを重視するなら、即時反映の「クレジットカード/デビットカード」VISA/JCBカードが最もおすすめです。「国内銀行送金」も、平日の15時前なら、振込から30分ほどでXM口座に反映します。オンラインウォレットは、予めウォレットに資金がある場合は、XMの入金手続き後即時反映ですが、ウォレットに資金を入金する場合は、手続きが迅速な「STICPAY」「BXONE」をおすすめします。但し、現在はSTICPAY入金の新規受付を終了しているため、過去にSTICPAYでの入金履歴がない場合はご利用頂けません。

国内銀行送金で資金が反映するまでの時間

送金手続きを行った時間反映されるまでの時間
平日9:00~15:00に送金した場合当日30分ほど
上記の時間以外に送金した場合XMの翌営業日 朝9:00~10:00

「bitwallet」は、銀行振込確認の時間が早いものの、カードの登録や確認に、1日以上時間を要するため、スピードを重視する方には向かない入金方法と評価しました。


入金・出金の手間を重視

入出金の手間を重視するなら、何といっても利益の引出しができる国内銀行送金の利用を強く推奨

入金・出金の手間を重視

国内銀行送金VISAJCBbitwalletSTICPAYBXONE
二重丸丸三角バツ三角三角

入金・出金の手間を考えると、利益の出金も可能な「国内銀行送金」を最もおすすめします。「クレジットカード/デビットカード」も入出金が可能ですが、JCBカードは出金自体ができません。JCBカードで入金すると、全ての出金は、「国内銀行送金」を利用することになります。また、現在はJCBカードの新規受付を終了しているため、過去にJCBカードの入金履歴がない場合はご利用頂けません。

オンラインウォレットは、入出金には手間がないものの、その前のアカウント開設自体に手間が掛かるため、全般的に評価は低くなりました。中でも「bitwallet」は、アカウントの開設に非常に手間が掛かるので、最も低い評価としました。


情報の安全を重視

情報の安全性を重視するなら、情報を外部に出さない国内銀行送金が優位
XMにカード情報を登録する程度であれば、許容できる範囲かと

情報の安全を重視

国内銀行送金VISAJCBbitwalletSTICPAYBXONE
二重丸丸丸丸三角バツ

情報の安全性を考えると、個人情報不要で送金出来る「国内銀行送金」が情報漏洩の可能性が無いため最も有効です。「クレジットカード/デビットカード」も、XMではカード情報を保持しないため、一定の安全性は確保されているかと思われます。また、第三者に個人情報を提供する、オンラインウォレットの中でも、「bitwallet」は、PCI-DSSを取得しているため、一定の情報管理体制が構築されていると評価しました。

「STICPAY」は、個人情報の保持の方針が不明確である事、また、「BXONE」は、会社情報も不明である事から、情報提供に注意が必要です。


多通貨の資金運用を重視

日本円以外の通貨を利用するなら、クレジットカードが優位
STICPAYは、唯一ウォレットで他通貨に対応

多通貨の資金運用を重視

国内銀行送金VISAJCBbitwalletSTICPAYBXONE
丸二重丸三角バツ丸バツ

他通貨の運用を重視するなら、米ドル口座やユーロ口座に入金した場合、クレジットカード会社の低い為替レートで請求されることから、VISAカードを利用するのがおすすめです。(「JCBカード」は、日本円・米ドル口座以外には対応していません)「国内銀行送金」は、日本円で送金した場合、XMの若干高めの為替レートで換算され、他の通貨の口座に入金されますので、為替の差損が生じます。

また、オンラインウォレットの中でも、「bitwallet」と「BXONE」は、日本円以外の入金には対応していません。ウォレットの選択肢としては「STICPAY」となります。但し、現在は新規受付を終了しているのでご注意ください。

XMの6種類(5タイプ)の入金方法の説明

2020年4月現在、XMTrading(エックス エム)で取扱っている全ての入金方法の特徴と、メリット・デメリットを簡潔にまとめました。

  1. 国内銀行送金
  2. クレジットカード/デビットカード(VISA/JCB)
  3. bitwallet(ビットウォレット)
  4. STICPAY(スティックペイ)
  5. BXONE(ビーエックスワン)

XMの取引口座に入金の際は、各入金方法の特徴を見比べて、最適な入金方法を選択しお取引ください。


国内銀行送金

国内銀行送金

15時までの送金なら即日入金可能。最も簡単な入金方法

国内銀行送金

「国内銀行送金」入金は、XM社の指定する日本国内の銀行に送金して、XMの取引口座に証拠金を入金する方法です。送金指定の銀行は、日本国内の銀行なので、お持ちのインターネットバンクやATMで簡単に送金することが可能です。

国内銀行送金は、XMの入金方法の中で、約33%のユーザーが利用している入金方法で、クレジットカードやオンラインウォレットをお持ちでは無い方も気軽に利用できることから、非常に人気の高い入金方法です。

メリット
  1. 利益分をまとめて出金できる。
  2. 1万円以上入金する場合、入金手数料無料。
  3. カード番号等の個人情報を提供することなく入金できる。
デメリット
  1. 入金後、30分~1時間のタイムラグが発生する。
  2. 少額(1万円未満)入金は手数料がかかる。

国内銀行送金 基本情報

取引口座に反映までの時間入金最低額
30分~1時間で反映下限無し
入金手数料利益の引出
無料(※)可能

国内銀行送金の場合、ご入金額が1万円未満の場合、980円の手数料が発生します。お振込みに伴う手数料は、お客様の負担となります。


クレジットカード/デビットカード(VISA/JCB)

クレジットカード

24時間即時入金が可能。最も利用者が多い入金方法

クレジットカード

「クレジットカード/デビットカード」入金は、お持ちのクレジットカード(VISA/JCB)で24時間365日、即時入金が可能な入金方法です。オンラインウォレットのアカウントを持たないお客様でも、即時取引がはじめられる事から、XMの入金方法の中で、約53%のユーザーが利用している最も人気の入金方法です。

クレジットカードで入金する場合、クレジットカードのショッピング枠を利用して入金します。その為、ショッピングの限度額迄の入金が可能となります。尚、現在はJCBカードの新規受付を終了しているため、過去にJCBカードの入金履歴がない場合はご利用頂けませんので、ご注意ください。

メリット
  1. XM口座に手数料無しで入金が可能。
  2. 事前登録が不要で手続きも簡単!
デメリット
  1. 出金後、着金までに時間がかかる。
  2. カードで出金できるのは入金額まで。

クレジットカード/デビットカード 基本情報

取引口座に反映までの時間入金最低額
即時反映VISA 500円、JCB 10,000円
入金手数料利益の引出
無料不可能

bitwallet(ビットウォレット)

bitwallet

即時入金可能!国内銀行送金の手数料の安さが魅力のウォレット

bitwallet

「bitwallet(ビットウォレット)」は、海外FXを利用する日本人の中で、最も利用されているオンラインウォレットです。日本国内の銀行を利用した場合の、入出金手数料が最も安い事が特徴で、クレジットカードをお持ちでは無い方も、bitwalletへ送金しXMの取引口座へ入金することで、トレードしたいときに即入金が可能となります。また、利用実績により入出金手数料が変動するロイヤリティプログラムを採用しており、利用するほどに得をするオンラインウォレットです。

メリット
  1. ウォレットへの銀行入金もXMへの送金手数料も無料。
  2. 即時XMの取引口座に反映。
  3. XMで利用できないクレジットカード/デビットカードが利用できる。
デメリット
  1. XMの利益分の出金ができない。
  2. XMで円口座の保有者以外は利用できない。
  3. bitwalletのアカウント登録に時間がかかる。

bitwallet利用時の入金フロー

bitwallet利用時の入金フロー

bitwallet(ビットウォレット) 基本情報

取引口座に反映までの時間入金最低額
即時反映500円
入金手数料利益の引出
無料不可能

STICPAY(スティックペイ)

STICPAY

仮想通貨の利用が可能。手続きのスピードが早く利用者が急増

STICPAY

「STICPAY(スティックペイ)」は、手続きの迅速さと、多彩な仮想通貨が利用できることから、利用者急増中のオンラインウォレットです。現在XMでは、仮想通貨による入金は受付しておりませんが、「STICPAY」を利用することで仮想通貨を法定通貨に変換して入金することが可能となります。また、STICPAYは、XMの日本円以外の取引口座へ入金することも可能なため、米ドル等の多通貨取引の方は、為替の差損を気にすること無くご利用頂けます。但し、現在はSTICPAY入金の新規受付を終了しているため、過去にSTICPAYでの入金履歴があるお客様のみご利用頂けます。ご利用頂けない場合、入金方法一覧にSTICPAYは表示されません。

メリット
  1. 手数料無しでXMに即時入金ができる。
  2. XMで使えないmastercardや仮想通貨が利用できる。
  3. 日本円以外の通貨で入出金ができる。
デメリット
  1. XMの利益分の出金ができない。
  2. 入金手数料無料でSTICPAYに入金できる方法がない。

STICPAY利用時の入金フロー

STICPAY利用時の入金フロー

STICPAY(スティックペイ) 基本情報

取引口座に反映までの時間入金最低額
即時反映500円
入金手数料利益の引出
無料不可能

BXONE(ビーエックスワン)

BXONE

eZpayカードにより、ATM引出も可能。日本円の入出金には不向き

BXONE

「BXONE(ビーエックスワン)」は、オンラインウォレットとしては、未だ実績が少なく、海外FX業者でも数社しか利用されていないことから、その信頼性や利用価値など、未知のオンラインウォレットです。現在のところ、ウォレット自体が米ドルベースのため、入出金の際は、必ず為替差損が発生します。サービスの主軸を仮想通貨においていることから、日本円対応の発展はあるか疑問ではありますが、今後何らかのサービスの発展性を期待します。

メリット
  1. 手数料無しでXMに即時入金ができる。
  2. XMで使えない仮想通貨が利用できる。
デメリット
  1. XMの利益分の出金ができない。
  2. クレジットカードで入金できない。
  3. 日本円以外の通貨の入出金ができない。

BXONE利用時の入金フロー

BXONE利用時の入金フロー

BXONE(ビーエックスワン) 基本情報

取引口座に反映までの時間入金最低額
即時反映500円
入金手数料利益の引出
無料不可能

XM 入金方法 - よくある質問(FAQ)

XMの入金方法についての「よくある質問」をFAQ形式でまとめています。


証拠金の入金方法

Published作成日:
Updated最終更新:
FXplus編集部
筆者:FXplus編集部

海外FXをご利用するにあたり、最新の海外FX人気ランキングや、海外FX業者の無料口座開設代行など、海外FXの初心者でも安心してご利用頂けるコンテンツを提供しています。

当社の「海外FX 業者レビュー」に掲載の情報は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。

なお、この情報は、編集時点で当社が信頼できると判断した情報源をもとに作成したものですが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

本コンテンツは、当社(FXplus)が独自に制作したものであり、当サイトに掲載されているデーターの無断転用は禁止しております。掲載記事を二次利用する場合は、当社までご連絡ください。

もっとみる

XMTrading(エックス エム)

かんたん口座開設かんたん口座開設

blankXM リアル口座開設

XM 特設サイトへ

海外FX業者

人気ランキング

  • 1

    xem

    stay

    4.5
  • 2

    tfx

    down

    4.0
  • 3

    tdt

    up

    3.7
  • 4

    trv

    down

    3.5
  • 5

    ifc

    stay

    3.3
  • 6

    fxd

    stay

    3.1

海外FX業者 人気ランキング >

当サイト限定

開催中のキャンペーン情報

開催中のキャンペーン一覧 >

topへ