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豪ドルにはどんな特徴がある?トレンドフォローならAUDがおすすめ!

安藤光輝

安藤光輝

プロトレーダー

当社ライター兼プロトレーダー

海外FXブローカーを駆使する、現役トレーダー兼ライター

<プロフィール>

20歳から国内FXを開始し、ほとんど全ての資金を失う。その後、独自のブレイクアウト手法を確立し、海外FX専業トレーダーに移行。各海外FXブローカーの特長を利用した取引により生計を立てる。現役トレーダー。FXplusでコラムを担当。

豪ドルにはどんな特徴がある?トレンドフォローならAUDがおすすめ!

トレード手法関連

Updated最終更新:

豪ドル(AUD)は南半球のオーストラリアで利用されている通貨で、日本人トレーダーに取引の対象として大変人気です。

豪ドル通貨ペアは取引量が多く流動性に優れ、ボラティリティが高い、トレンドが発生しやすいといった特徴があります。また、オーストラリア経済は好調で、良好なファンダメンタルズから様々なトレードが期待できます。

豪ドルの金利は、2021年には0.1%と歴史的な低水準となりましたが、2022年以降経済が回復し徐々に上昇しています。2024年3月現在では4.35%と2011年頃の水準に戻っており、スワップポイントによる利益を狙ったスワップトレードが可能です。

経験則ですが、豪ドル関連の通貨ペアのトレンドは長期間続きやすいと思います。また、豪ドルは銅や鉄鉱石といった資源銘柄と相関関係があることも知られており、中国経済に為替レートが大きく左右されます。

日本時間の午前中に活発にトレードされるため、欧州時間やNY時間にトレードできないトレーダーにおすすめの通貨です。

今回は、オーストラリアの通貨「豪ドル」の特徴やファンダメンタル、おすすめの海外FX業者について紹介します。

知りたい情報 TOP3(ここを読めば解る)

  1. 豪ドルの動き方の特徴について知りたい

  2. 豪ドルトレードの基本や注意点について知りたい

  3. 豪ドルの特徴を活かしたトレード法が知りたい

午前にトレードできる豪ドル(AUD)

主要市場のオープン時間

豪ドルは、午前中にトレードができることが大きなメリットです。オーストラリアのシドニー市場は日本時間午前7時より市場が開き、価格が動きはじめます。

FX相場で取引が最も活発になるのは、ロンドン市場とニューヨーク市場が重なった夜の時間帯です。

しかし、FXの魅力は夜の時間帯だけではありません。日本時間の午前中は、ドル円のレンジ相場や仲値トレードだけでなく、豪ドルも取引チャンスにあふれています。

AUD相場の特徴について、調べていきましょう!


AUDはオセアニア市場でトレードされる

外国為替市場は、ニュージーランドのウェリントン市場からスタートし、オーストラリアのシドニー市場、東京市場という順番にオープンします。

ちょうど日本の東京市場もオープンしますので、日本時間の午前中は、豪ドルと日本円が主にトレードされます。

豪ドル米ドル(AUDUSD)の15分足チャートを表示してみました。オセアニア市場の取引時間帯である日本時間7:00~14:00の部分を緑枠で囲っています。

日本時間7:00~14:00のオセアニア市場

一週間分のAUDUSDチャートですが、オセアニア市場の時間帯には平均して36pips前後変動しています。また、米ドル円(USDJPY)の相場と異なるのは「ほぼ一方通行の短期トレンドが発生している」という点です。つまり、含み損をほぼ発生させることなく、大きく利益を狙うことができます。

新たな取引チャンスを求める方や、午前中にトレードをして利益を狙いたいという方に豪ドルはおすすめです。

具体的なトレード手法は

3章.豪ドルトレードで利益を出すで紹介します。


豪ドルの金利は上昇傾向にある

2000年代は高金利通貨と言われた豪ドルですが、2010年代はオーストラリアの政策金利が低下基調にありました。しかし、コロナウイルスがある程度沈静化した2022年以降は、継続的に金利が上昇しています。過去の日本と豪ドルの政策金利をグラフにまとめてみました。

過去10年の日本と豪ドルの政策金利

スワップポイントはどのように決まる?

FX業者によってスワップポイントは異なりますが、基準となるのは各国の政策金利です。

例えば、AUD/JPYであれば「オーストラリア(豪ドル)」と「日本(JPY)」の政策金利の差によってスワップポイントが決まります。2008年の時点では、政策金利の差が6.75%でした。そのため、AUD/JPYの買いポジションには、非常に魅力的なスワップポイントが発生していました。

2021年には日本とオーストラリアの政策金利差が0.20%と極めて小さくなりましたが、2024年現在では4.45%の開きがあります。この金利差から発生する「スワップポイント」から利益を得る、「スワップトレード」が十分に検討できる状況です。また、高金利下のため、金利が価格変動に与える影響もしっかりと考える必要があります。

その他スワップトレードであれば、メキシコペソ/円(MXN/JPY)や南アフリカランド/円(ZAR/JPY)がおすすめです。


豪ドルはトレンドが発生しやすい

豪ドルは資源国オーストラリアの経済を反映しており、トレンドが発生しやすい特徴があります。金利の上昇や資源(鉄鉱石、石炭、天然ガス等)の需給変動といったきっかけによって売買が行われやすいためです。また、中国経済の動向や市場のリスク選好によっても影響を受けます。

特にAUDUSD(豪ドル米ドル)、AUDCAD(豪ドルカナダドル)、AUDNZD(豪ドルニュージーランドドル)などはコモディティの価格とリンクし、トレンドが発生しやすいとされています。

豪ドル通貨ペアの特徴を解説

人気の豪ドル通貨ペア「豪ドル米ドル(AUDUSD)」、「ポンド豪ドル(GBPAUD)」の特徴を解説します。


豪ドル米ドル(AUDUSD)の特徴

豪ドル米ドル(AUDUSD)は豪ドルを取引する場合に、最も基本的な通貨ペアです。AUDUSDには以下のような特徴があります。

豪ドル米ドル(AUDUSD)の特徴

  1. ボラティリティが高い
  2. スプレッドが狭い
  3. 資源価格と相関している
  4. 中国経済の影響を受ける
  5. 金利の影響が大きい

AUDUSDは全取引のうち5%ほどを占め、活発な取引が行われる通貨ペアです。そのため流動性が非常に高く、狭いスプレッド・スムーズな注文執行が見込めます。具体的なスプレッドはドル円(USDJPY)と同程度で、低スプレッドを提供するブローカーであれば0.7pips〜1.0pipsほどです。

AUDUSDはトレンドが発生しやすい一方で、資源の価格に影響を受け不安定になりやすい傾向があります。また、リスクオンの場面ではゴールドなどの資源価格が上がりやすいため、それらと相関する豪ドルも買われやすくなります。

オーストラリアの主要輸出相手国である中国の経済指標にも注目が必要です。2020年のオーストラリアの輸出は、中国への輸出が全体の36.4%を占めていました。

その他、豪ドルと米ドルは金利を狙った取引が多いので、それぞれの金利や金利差にも注目する必要があるでしょう。

豪ドル米ドル(AUDUSD)の取引方法


ポンド豪ドル(GBPAUD)の特徴

値動きの激しい豪ドルとポンドの通貨ペアであるポンド豪ドル(GBPAUD)には、以下の特徴があります。

ポンド豪ドル(GBPAUD)の特徴

  1. ボラティリティが高い
  2. 値動きが大きくなることがあるクロス通貨ペア
  3. 投機的な取引の影響を受けやすい
  4. 中国経済、資源価格の影響を受ける

GBPUSDも値動きが激しい通貨ペアで、AUDUSDと同等のボラティリティがあります。ポンドが投機的に取引されやすいこともボラティリティの高い一因です。特にポンド・豪ドルそれぞれに関係する経済指標発表やニュースイベントには注意が必要になります。

GBPAUDはポンドと豪ドルの通貨ペアですが、実際の取引では米ドル(USD)を介して価格が決まるクロス通貨ペアとなります。クロス通貨ペアでは両通貨が米ドル価格の影響を同時に受けるため、一方の通貨が上昇、もう一方が下落するような場合、値動きは非常に大きくなります。例えばポンド米ドルが上がり、豪ドル米ドルが下がるようなケースです。

クロス円通貨ペア

クロス円通貨ペアとは、ユーロ円やポンド円といった米ドルを含まない通貨ペアのことです。クロス円通貨ペアは、米ドルを介して取引されます。例えば、ユーロ円を買う場合は、まず円で米ドルを買い、その米ドルでユーロを買うという2つの取引が行われます。

GBPUSDはクロス通貨ペアながら、比較的スプレッドが狭いため取引しやすい銘柄です。また、AUDUSD同様に資源価格や中国経済等の影響を受けます。

クロス豪ドル通貨ペアはどう?調べてみた

豪ドルトレードで利益を出す【基本編】

豪ドルトレードはトレンド相場を狙うことが最大のポイントです。ドルストレート通貨ペアのAUDUSDを例に、どのように豪ドルトレードをするのか、具体的なチャート分析方法を解説していきます。


戻りや押し目を待ってはいけない!

AUDUSDの1時間足チャートで考えてみます。

プライスアクション

AUDUSDのトレンドの特徴は「一気にトレンドが進むこと」です。

ボラティリティは緩やかですが、「押し目安値や戻り高値」がほとんどありません。下落トレンドの戻り部分(A)を見ても、戻り高値と言えるような部分はありません。

USDJPYやEURUSDは、取引量や実需取引が多いためトレンド相場の中にも押し目安値や戻り高値が発生する確率が高いのですが、AUD/USDはトレンドがどんどん一方通行で進む傾向があります。


豪ドル米ドル(AUDUSD)の環境認識

私がAUDUSDの環境認識で活用しているのは、ドルインデックスと移動平均線です。

ドルインデックス

ドルインデックスとは、ユーロ・円・ポンド・スイスフランなど複数の主要国通貨に対する米ドルの価値を指数化したものです。ドルインデックスチャートが上昇すると、米ドルが買われて主要通貨が安くなっていることを示し、下落すると米ドルが売られていることを示します。

Titan FXではドルインデックスチャートを表示することができます。下記は15分足のドルインデックス(USDX)チャートです。

ドルインデックス(USDX)チャート

AUDUSDに限らず、ユーロ米ドル(EURUSD)や米ドル円(USDJPY)などのドルストレート通貨ペアは、ドルインデックスの動きに影響を受けます。

ドルインデックスから判断するポジションの取り方

A ドルが売られやすい状態 AUDUSDなら買いポジションを狙う
B ドルが買われやすい状態 AUDUSDなら売りポジションを狙う

ドルインデックスがどのような動きをしているかを分析すれば、勝率の高いトレードができるようになります。

移動平均線の設定はどうする?

移動平均線もチャートに表示してみましょう。移動平均線は、性質上、どうしても遅行指標になってしまいます。ただ、大きな相場の方向を確認するにはピッタリの指標です。

移動平均線は「時間足ごと」に期間を分けるのがおすすめです。私は、1時間足チャートであれば480 SMA(単純移動平均線)を表示しています。

AUD/USD1h足480 SMA

1時間足の480 移動平均線は、10営業日つまり2週間の移動平均を示します。価格が480 SMAを上回っている(赤い矢印の範囲)のであれば「買いポジションのみ」、価格が480 SMAを下回っていれば(青い矢印の範囲)「売りポジションのみ」というフィルターを付けると、勝率が高くなります。

編集部

編集部の
コメント

短期トレードは、できるだけトレードの優位性(エッジ)が高い部分でエントリーすることが大切です。

ドルインデックスが上昇基調であればAUD/USDは売り目線、下落基調であればAUD/USDは買い目線と考えることができます。さらに、480 SMAを上回っているか、下回っているかを考慮すると、勝率がもっと上がるでしょう。

エントリーチャンスが少なくなってしまうので、あまりにも厳しいフィルターは逆効果になってしまいます。程よいフィルターを掛けて、エントリーを絞りましょう!

豪ドルの特徴を最大限活用しよう【実践編】

プライスアクションに注目しよう

プライスアクション

豪ドルはトレンドが一方通行に進みやすい性質がありますが、トレンド転換も驚くほど速いため、注意しましょう。

おすすめは「プライスアクション」を活用することです。豪ドルは基本に忠実な通貨なので、非常に分かりやすいプライスアクションになることが多いと思います。

クッション機能

プライスアクションとは、値動き自体に着目し、チャートの動きやローソク足から投資家心理を読み解いて状況を判断する方法です。

日本での相場判断で代表的なものに酒田五法がありますが、欧米ではプライスアクションがそれにあたります。

プライスアクションの分析法は、過去の高値や安値を超えては売り買いしたくないといった心理判断による価格帯に注目します。ローソク足の形状や値動きの法則を知ることで、相場転換のきっかけをつかむことができるので、大変有利なトレードが可能になります。

豪ドルのプライスアクション

A 底値圏の下ヒゲ⇒大陽線
B 天井圏での上ヒゲ⇒包み足(大陰線)

天井圏や底値圏でヒゲの長いローソク足、「つつみ足」、「はらみ足」が発生したら要注意です。次のローソク足で大きく逆方向に動く可能性があります。せっかくの含み益を目減りさせてしまうのは悔しい限りです。

AUDUSDの場合、トレンドが続いていくときは、ほとんど発生しないシグナルなので、一度利益を確保するのがおすすめです。


RSIを使ったチャート分析方法【応用編】

応用のエントリー・決済方法を解説します。デイトレードの1時間足チャートの例を紹介します。

豪ドルは、トレンドが発生しやすいポイントをどのように予想するかというのが最大のポイント。そこで活用するのが、オシレータ系指標のRSIです。

デイトレードの1時間足チャーRSIの活用

AUDUSDの1時間足チャートにGMMAとRSIを表示してみました。RSIの数値は「過去の変動のうち、上昇が占める割合」を示します。詳しくは以下の記事をご覧ください。

RSIの期間は任意ですが、1時間足であればRSI=24に設定してみましょう。RSIで注目する数値は「30,50,70」です。

RSI=50による相場判断

RSI=50以上 上昇の変動幅の方が大きい
RSI=50 上昇の変動幅=下落の変動幅
RSI=50未満 下落の変動幅の方が大きい

RSIの数値が50を超えているか、50を下回っているかで、現在の相場がどうなっているのかを判断します。

ココで注目するのは「RSIのチャート」です。

黄色の部分は「RSIが50近辺でレンジを形成」しています。そして、Aの部分でRSIのレンジ高値をブレイクしています。

青色の部分はRSI=50が支持線として機能しています。つまり、下落基調になるか、ならないかの攻防です。そして、Bの部分でRSI=50をブレイクアウトしています。

AとBの部分で対応している部分は、「トレンド相場が始まった直後」です。RSIは先行指標として機能するので、RSIのチャートの形に注目すれば、ある程度、トレンドの発生を予想できるようになります。

そして、RSI=70,30に到達したら、決済を検討しましょう。

このような方針でトレードすると、ほとんど含み損になることなく、利益を最大に伸ばすことが可能になります。

編集部

編集部の
コメント

含み損はどこまで許容するべきか

トレーダーによって異なりますが、明確にデータで示すことができます。別の記事で紹介しているMyfxbookを利用します。MyfxbookのMAE(最大逆行幅)という項目を見ると、自分がどこまでの含み損を許容するべきか、どれぐらいの含み損になったら損切りをする方がポートフォリオ的に良いのか、明確にデータで算出できます。

ぜひMyfxbookを使って自分のトレードを見直しましょう!


クロス豪ドル通貨ペアはどう?調べてみた

豪ドル関連の通貨ペアは、トレンドが一気に進みやすいという共通の特徴があります。豪ドル米ドル(AUDUSD)よりもボラティリティが大きく、より積極的な取引をしたいトレーダーにおすすめなのがポンド豪ドル(GBAUD)です。

デイトレードの1時間足チャーRSIの活用

1時間足チャートにATRを表示しました。直近のATR(1時間当たりのボラティリティ)は21.7pipsです。1時間に平均して20pips以上の変動があるということですね。トレンド相場になると、25pips~30pips前後の値動きとなります。

ATRについては以下の記事で詳しく紹介しています。

ボラティリティが大きいといわれるGBPUSDでも平均して15pips~20pips前後であることを考えると、ボラティリティの高いポンドと豪ドルのペアであるGBPAUDは非常に値動きが激しいことが分かります。

もちろん、リスクは高くなりますが、トレンドをとらえることができれば、AUDUSDよりも短時間で大きな利益が期待できます。数時間で50~70pipsの利益も狙える通貨ペアです。

豪ドル通貨ペアはトレンドが続きやすい

これまで豪ドル(AUD)のトレード特性について具体的に解説してきました。豪ドルはオセアニア市場の主要通貨であり、日本時間の午前中に活発に動きます。午前中のトレードにおすすめです。

オーストラリアの経済が好調なため金利が上昇基調にあります。そのため、スワップトレードも有効なトレードスタイルです。ブローカーごとにスワップポイントが異なるため、確認の上でスワップトレードを狙ってみましょう。

また、豪ドル通貨ペアは、「トレンドが発生&ほとんど含み損を発生させることなく利益が狙える」という魅力があります。トレンドフォロワーには非常に魅力的な通貨です。

ドルインデックスや移動平均線、通貨強弱などで環境認識を行い、エントリータイミングを見計らいましょう。RSIは先行指標として活用できるので、ぜひ試してみてください。

私のコラムには、主要海外FX業者の比較記事やレビュー記事、海外FXの特徴を活かした独自のトレード手法、視点を変えた相場の見方など多数の記事を公開していますので、ぜひ参考にしてください。

トレード手法関連

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安藤光輝

安藤光輝

プロトレーダー

当社ライター兼プロトレーダー

海外FXブローカーを駆使する、現役トレーダー兼ライター

<プロフィール>

20歳から国内FXを開始し、ほとんど全ての資金を失う。その後、独自のブレイクアウト手法を確立し、海外FX専業トレーダーに移行。各海外FXブローカーの特長を利用した取引により生計を立てる。現役トレーダー。FXplusでコラムを担当。

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なお、この情報は、編集時点で当社が信頼できると判断した情報源をもとに作成したものですが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

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