スプレッドの狭さ比較

スプレッドの狭さ(低さ)で、海外FXブローカーを比較 スプレッドの狭さ(低さ)で、海外FXブローカーを比較

スプレッドの狭さ比較でランキング

順位 ブローカー/口座種別

スプレッド値 平均値 (pips)

USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY EUR/USD
方式
1

AXIORY (アキシオリー)

0.3 0.9
(最狭値!)
1.1
(最狭値!)
0.2
(最狭値!)
変動
ヨーロッパ/アメリカ市場の時間帯に、抜群のスプレッドの安定性
AXIORYの「ナノスプレッド アカウント」は、ECN方式のアカウント。取引ブローカー中、主要通貨ペアの1日平均で、最も狭いスプレッド平均を記録。日本市場の時間帯は若干広め。
(取引手数料:US$ 3.0 / 1取引あたり)
2

FXDD (エフエックスDD)

0.2
(最狭値!)
0.9
(最狭値!)
1.1
(最狭値!)
0.6 変動
スプレッドの広がりを一定度合いでカットする仕組みを採用!
FXDDの「プレミアム アカウント」は、ECN方式のアカウント。取扱業者で唯一、スプレッドの広がりが一定以上になると、上限スプレッドを固定する方式を導入。ロールオーバー時のスパイクも全く無し!
(取引手数料:US$ 2.99 / 1取引あたり)
3
XM (エックスエム) 0.4 1.0 1.2 0.4 変動
"0"pipsは計測できないまでも、日本市場の時間帯に強い傾向
XMの「ゼロスプレッド アカウント」は、ECN方式のアカウント。0スプレッドを謳っているが、スプレッド"0"にはなりません。一定上の低いスプレッドは、日本時間帯に取引するトレーダーには有利。
(取引手数料:US$ 5.0 / 1取引あたり)
4

ThinkForex (シンク フォレックス)

0.3 1.0 1.4 0.3 変動
しばしば最小値を記録するものの、1日平均では中の上程度
ThinkForexの「プロ アカウント」は、ECN方式のアカウント。クロス円通貨ペアで、最小スプレッド値を記録することもあるが、1日を平均するとスプレッド値が安定していなく、均すと中の上程度のスプレッド値。
(取引手数料:US$ 3.0 / 1取引あたり)
5

AXIORY (アキシオリー)

1.5 2.2 2.5 1.5 変動
スタンダード(STP)口座でも、安定したスプレッドを実証!
AXIORYの「スタンダード アカウント」は、STP方式のアカウント。ナノスプレッドアカウントと同じく、STP方式の主要通貨ペアの1日平均で、最も狭いスプレッド平均を記録。日本市場の時間帯は若干広め。
(取引手数料:無し)
6

TradersTrust (トレーダーズトラスト)

1.5 2.0 2.8 1.3 変動
新規参入ながら、安定した低スプレッドを提供!
TradersTrustの「スタンダード アカウント」は、STP方式のアカウント。2014年11月に低スプレッド競争に参入。未だ知名度は低いが、スプレッドに関しては、1日平均でも安定したスプレッド値を記録。
(取引手数料:無し)
7

ThinkForex (シンク フォレックス)

1.7 1.9 2.6 1.3 変動
プロアカウントよりは、安定度が高い。低スプレッド水準のアカウント
ThinkForexの「スタンダード アカウント」は、STP方式のアカウント。プロ アカウントと比較すると、スプレッド値は安定している傾向にありますが、1日を平均すると、安定しない時間帯も多い印象。
(取引手数料:無し)
(注意)
各ブローカーのスプレッド値については、当社独自の方法によって測定・集計しています。お客様がご利用になる環境(通信回線・機器等)、時間帯によっては、これら計測結果と異なる場合がございます。
Pepperstoneは、日本居住者の口座開設を中止したため、 条件比較から除外しております。
スプレッドの狭さ比較 (評価: 4.7/5.0196件)
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