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スキャルピングのトレード手法!オリジナル手法を一挙公開

デルタ

デルタ

プロトレーダー

当社ライター兼プロトレーダー

スキャルピングとスイングトレードを得意とするFXトレーダー

<プロフィール>

FXを中心に、様々な金融商品で短期トレードをしています。特に、スキャルピングとスイングトレードを得意としています。トレード手法系の内容について、初心者の方にもわかりやすく、密度の高い情報を提供できるよう尽力いたします。

スキャルピングのトレード手法!オリジナル手法を一挙公開

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トレード手法関連

Updated最終更新:

スキャルピングという手法を聞いたことはあるけど、詳しいトレード手法や実際のエントリーのタイミングがいまいち分からない、という方も多いのではないでしょうか。

スキャルピングは比較的に難易度の高い手法のため、基礎となるポイントや考え方を抑えておくことが重要です。

今回は、初心者から中級者の方まで非常に役立つ、一般的なスキャルピングのトレード手法から、独自のオリジナル手法まで解説します。

スキャルピングとは?

スキャルピングとは、一言で説明すると、大きなロットを投入して小さなpipsを1日に何度も獲得していくFX手法のことです。

ポジションをエントリーしてから決済までのスピードが他のトレード手法よりも極めて短く、数秒から数分で取引が終了するという特徴があります。

考え方、手法、使用ツール、エントリーから決済までの時間は人によりそれぞれ異なります。

編集部

編集部の
コメント

スキャルピングを行う際には、スプレッドが狭いFX業者を選ぶことをおすすめします。スキャルピングでは、1日に何度も取引を行い、また一度の売買で獲得する利益も少ないため、取引するたびに発生するスプレッドや取引手数料などのコストを抑えることが少しでも多く利益を上げるためのポイントとなります。海外FX業者のスプレッドは口座タイプによっても異なるので、詳しいスプレッド情報はリアルタイム スプレッド比較をご確認ください。

スキャルピングのメリットとデメリット

スキャルピングのメリットとして大きく分類すると以下の2つになります。

  1. 他のトレード方法と比較して、短時間で爆発的に稼ぐ事ができる
  2. 短期足を中心にチャート分析していくため、相場の色々なパターンに遭遇し短期間で相場観が養える

一方で、スキャルピングのデメリットとしては、大きく分類すると以下の2つになります。

  1. 他のトレード方法と比較して、短時間で多くの資金を失う可能性がある
  2. 大きなロットを投入しチャートに張り付く時間が多くなる事から、精神的負荷が非常に大きい

この点を踏まえて、一般的なスキャルピングのトレード手法について説明していきます。

スキャルピングの一般的なトレード手法

ここではスキャルピングの一般的なトレード手法をご説明いたします。

まず、全ての手法で共通するポイントは以下の通りです。

  1. 注文のタイミング・・・チャートに張り付いて成行でエントリー
  2. 見る時間軸・・・1分足、5分足がベース
  3. 基本スタイル・・・逆張り(人によっては順張り)

以上を踏まえ、一般的に広く使われているスキャルピングのトレード手法をいくつか紹介します。


トレンドラインを引いたトレード手法

スキャルピングに限らずトレンドラインを引くやり方は、チャート分析の基本です。

トレンドラインの引き方は、自分が重要と考える高値同士と安値同士を引き、そのラインに沿ってトレードしていきます。

下の図はポンド/円の5分足です。

トレンドラインを引いたトレード手法

引いたトレンドラインを元に、「過去と直近の値動きはどのように形成されてきたのか?」「現在はどのような位置にいるのか?」「今後の値動きの方向は?」といったように「過去」「現在」「未来」に分けて考えます。

そして、引いたトレンドラインが現在は「サポートとして機能しているのか?」「レジスタンスとして機能しているのか?」を見極めます。その上で、「現在価格はレジスタンスラインに当たっているので売りでエントリーしよう」「反対に現在価格はサポートラインに当たっているので買いでエントリーしよう」などと意思決定をしていきます。


インジケーターを使用したトレード手法

スキャルピングで多く使用されるインジケーターとして「RSI」があります。

「RSI」は相場の売られすぎ、買われすぎを示すインジケーターです。一般的には、RSIの数値が30を下回ると「売られすぎ」、70を上回ると「買われすぎ」と判断します。

下の図はポンド/円の5分足に「RSI」を表示させたチャートです。

インディケータを使用したトレード手法

RSIの数値を見て30から「買いでエントリー」していくやり方と、反対に70から「売りでエントリー」していくやり方、大きく分けてこの2種類の取引スタイルが一般的です。

具体的には、RSIの数値が30位だから相場はやや売られすぎているので、ここから上昇に転じていくと考えて「買いでエントリー」したり、RSIの数値が70位だから相場はやや買われすぎているので、ここから下降に転じていくと考えて「売りでエントリー」したりします。

主にRSIを使用するスタイルは、「逆張り」を好む人が相場の転換点の初動を捕まえる意図で行うケースが多いです。


移動平均線を使用したトレード手法

次に移動平均線を使用するトレード手法です。移動平均線はその名の通り、値動きの平均値を線で結んだものです。

トレード手法としては、主に移動平均線よりも上側に価格が推移している場合は「買い」を中心に考え、反対に移動平均線よりも下側に価格が推移している場合は「売り」を中心に考えてトレードするやり方が一般的です。

もちろん、人それぞれ判断基準は異なりますので、上記とは逆の考え方で売買する人もいます。

下の図はポンド/円の5分足に移動平均線を表示させたものです。

移動平均線を使用したトレード手法

移動平均線よりも上側に価格が推移している場合は、移動平均線をサポートとして考えて主に「買い」でエントリーしていきます。反対に、移動平均線よりも下側に価格が推移している場合は、移動平均線をレジスタンスとして考えて主に「売り」でエントリーしていきます。

つまり移動平均線をサポートかレジスタンスと考えて、現在価格とその後の値動きを判断していきます。

スキャルピングの具体的なトレード手法

次に、私独自の具体的なスキャルピングトレード手法をご説明いたします。

何も特別な事をしているわけではありませんが、自分なりの視点を持ってトレードしていますので、共有できればと思います。

チャートを使って解説をする前に、スキャルピングをする上で重要となるいくつかの考え方についてお話いたします。


スキャルピングの心構え3つ

スキャルピングをするには、下記のような①緊張感、②判断力、➂集中力の心構えを常に持っておく必要があります。

①緊張感

まず、1番大事なものが緊張感です。スキャルピングでは多くのロットを投入するため、「失敗できないぞ」という緊張感を持つ事が大切です。一発勝負という概念で行ない、ナンピンなどはしません。この緊張感がなければ②の判断力も③の集中力もついてきません。

②判断力

チャートを分析して「この相場状況ならトレードできる」という判断をする必要があります。当然、出来ないと判断した時は、みすみす負けにいくようなものですので、絶対にトレードしません。勝てる時には思い切ってエントリーし、無理な時には潔くスルーするという判断力が重要です。

③集中力

エントリーするまで、そしてエントリー後、損切りか利益確定のどちらかが決まるまでひたすら集中です。②の判断力と通じる部分はありますが、「少しでも自分の予想とは違う動きになったら」迷わず損切りします。


まずは長期足から相場環境を確認する

スキャルピングでは、主に勝負する時間軸は1分足か5分足で、短時間で5~10pipの値幅を獲得します。(場合によっては15pipsくらい引っ張る時もあります。)しかし、獲得値幅が5~10pips程度でも、まずは長期足から相場環境を確認していきます。

下図はポンド/円の4時間足です。

4時間足での相場確認

長期足ではざっくりと相場を見てきます。あまり細かく見る必要はそこまでありません。

チャートを見て判断できる事は、相場は全体的には下降気味で「売り」の圧力が強いというです。しかし、直近ははっきりとトレンドラインに沿って相場が上昇している事が確認できます。 そして、トレンドラインをサポート、レジスタンスラインとして考えると、その直近の上昇の値動きはトレンドラインにサポートされて上昇している事が確認できます。

ですので、長期足の4時間足から確認できる事は、「相場は全体的には下降気味だが、直近はしっかりと上昇している」という事です。

最終的には5~10pipsをハイロットで獲得していくので、4時間足は勝負足ではありません。しかし、長期足を事前に確認しておかないと思わぬ落とし穴が待っている場合もあります。

例えば、現在価格が4時間足レベルでの大きな相場の転換点ポイントだった場合もあります。その時に短期足での相場の方向しか見ていないと逆をつかれる場合もありますので、必ず長期足も確認しましょう。

ちなみにこの相場では現在価格は、4時間足で特に大きな転換点ポイントには差し掛かっていません。

次に1時間足を確認しましょう。

下の図はポンド/円の1時間足です。

1時間足での相場確認

4時間足と比べると、明らかに右肩上がりの相場状況です。

そして、重要な点は価格の値動きが2本の上昇トレンドラインの間をしっかりと推移しているということ。つまり、このトレンドラインが現在効いているということになります。


中期足15分足でトレンドがでているかを確認

次に15分足を見ていきます。

下の図はポンド/円の15分足です。

15分足での相場確認

現在は明らかに上昇の勢いが強いという事が分かります。トレンド方向としては上です。

私はこの15分足で相場の方向性を重視しています。15分足は大体1日分くらいの期間を表示しているので、短期トレードでの方向性を把握しやすいです。

この15分足を見てトレードできるかできないかを判断します。ちなみに、この状況であれば私はトレードをします。目線は「上昇の波に乗る買い」の1択で売りはスルーします。後はどのタイミングで買いを入れるかを判断していきます。


5分足、1分足の確認と「順張りに徹すること」の重要性について

次に5分足を見ていきます。

下の図はポンド/円の5分足です。

5分足での相場確認

今にも上にブレイクしそうな形だという事が分かります。しかし、高値で何度も止められていることも確認できるので注意が必要です。

時間軸を見て頂くと分かるように「時間が経過しているがなかなか相場は下降してこない」という状況です。下降してこないという事は、言い換えれば下降の勢いが弱く上昇の力の方が継続的に強いという事が言えます。この「時間軸」の考え方はスキャルピングだけでなく、デイトレードでもスイングトレードでも共通してきます。

そして、このトレンドから更に「買い」に目線を固定して考えていきます。このような場合に、目線を固定しなければ利益は得られないからです。当然、待つポイントまで待たなくてはいけませんが、現在のトレンドの方向性は明らかに「上方向の上昇」で、この事が示す意味は非常に大きいといえます。

見出しに「順張りに徹する」とあるように、このトレンドが出ている場合、順張り方向へのエントリーを仕掛ける方が勝てる確率が高いです。下図でこのことについて詳しく説明します。

エントリーポイントの説明

オレンジの▲が「買い」エントリーポイントで、青の▼が「売り」エントリーポイントです。オレンジの▲「買い」は7個ありますが、青の▼「売り」は3つしかありません。7対3の差です。

つまり、▲の「買い」ポイントは7つあるので、エントリーポイントを多少ミスしても相場は上昇傾向にあるため利益になる可能性が高いです。

反対に▼の「売り」ポイントは3つしかなく、下げ幅もそこまで無いのでエントリーポイントをミスした場合に利益になる可能性が▼の「買い」よりも低いです。

まとめると、▲の「買い」ポイントは多くエントリーポイントを多少ミスしても利益になりやすい。▼の「売り」ポイントは少なくエントリーポイントをミスすると利益になりにくく、仮に利益になっても期待幅は小さいということです。

このことから、私は「順張り」を意識したトレードをしています。単純に勝てる確率が逆張りよりも高いからです。

それでは最後にポンド/円の1分足を見ていきましょう。

1分足での相場確認

黄色の横線が先ほど説明した高値で何度も止められている価格帯です。そして、最新の価格でブレイクしており、上昇の勢いが強い証拠となります。

ここからトレードする場合、まずは「一度相場の下降」を待ちます。下降後に、再び上昇するのを確認してから「買い」で飛び乗りエントリーし、5~10pips利益が出たら迷わず決済します。

そして、また相場の下降を待ち再び「買い」でエントリーします。ここで間違っても一度下降する「売り」を取りにはいきません。上昇の「買い」のみを狙いにいきます。

理由として以下の2つがあります。

①先ほど説明した、トレンドが出ている方向への順張りエントリーの方がエントリーポイントも多く、仮にエントリーポイントを多少ミスしても利益になる

②「買い」に目線を固定しているので、どこで「買う」かの一択のみに集中した方がパフォーマンスが良く、「売り」も視野に入れると自分の感覚が狂う

よくFXのエントリーでこの「飛び乗りエントリー」はダメだよ、それは厳禁だよと耳にすることがあるでしょう。しかし、その言葉の本意は「相場の値動きに翻弄されてはいけない」ということだと思います。

この点を踏まえると、5~10pipsの利幅をハイロットで狙いにいくスタイルであれば、逆に飛び乗りエントリーした方が安全だといえるでしょう。なぜなら、狙う利幅が小さいので相場の流れに乗った方が確実だからです。


その後の相場はどうなったか?

それでは答え合わせという訳ではないですが、その後の相場がどうなったのかを見ていきましょう。

15分足での半日後の相場推移

元々上昇の勢いが強かったところから、さらに上昇しているのが確認できます。また、上へブレイクした後に戻しがあり再度上昇しています。この上昇の流れに飛び乗り5~10pipsを狙いにいきます。

その後、相場は一度大きく下降していますが、15分足での上方向のトレンドは継続していることが確認できます。上昇が継続しているので、またここから「買い」でエントリーしていくことができます。

繰り返しになりますが、「順張りに徹する重要性」でお話したように、直近の値動きの方向に逆らわずに考える事が大切です。多少エントリーポイントをミスしても、直近のトレンド方向へエントリーしていれば勝てる確率は高くなるからです。

スキャルピングで利益を上げるためのコツ

こちらでは、スキャルピングで利益を上げるための7つのポイントをご説明いたします。

①通貨ペア

比較的、流動性がありボラティリティの高い通貨ペアを選択する事をおすすめします。代表的な通貨ペアは以下の通りです。

  1. ドル/円
  2. ユーロ/円
  3. ポンド/円
  4. ユーロ/ドル
  5. ポンド/ドル

基本的に上記の通貨ペアで取引することをおすすめします。

②取引時間

ボラティリティがある時間帯を狙いましょう。ロンドン時間やニューヨーク時間が最適です。サラリーマンの方は、帰宅後の20時~24時くらいがスキャルピングに最適な時間ですので、その間で1~2時間程の時間を確保できるようにスケジュールを調整しましょう。

③チャートに張り付ける時間を把握しておくこと

スキャルピングでは、エントリーから決済まで手動で行う事が前提ですので、自分がチャートに張り付ける時間を把握して確保しておきましょう。基本的にロールオーバーはしないことをおすすめします。どうしても何らかの都合でロールオーバーする場合は、OCO注文を途中から入れておきましょう。

④エントリー

スキャルピングにおいては、ここが全てと言っても過言ではありません。成功するかしないかは8割方この「エントリー」で決まります。

必ず自分のポイントまで値動きを引き付けて待つ事が大切です。逆に想定していた自分のエントリーポイントまで、値動きが到達しないのであればトレードしない事を徹底して下さい。

トレードをしなければ利益にはなりませんが、確実に損失もありませんので、予想通りの方向に相場が動かない場合は勇気を持って「トレードしない」という選択をする必要があります。

⑤利益確定

私の場合、5~10pips(場合によって引っ張っても最大15pips)で利益確定します。この利益確定の幅は明確に決めておく必要があります。

スキャルピングであれデイトレードであれスイングトレードであれ、どの取引手法でも具体的なゴールを設定しておかないと、最終的にグタグタなトレードになり効率が悪いです。最悪の場合、時間だけかかって利益はプラスマイナスゼロという事もあります。

よくある話で、自分の予想通りの方向に相場が動き利益で決済したが、その後も相場は予想通りの方向へどんどん動き続けていき、「利益確定せずにまだポジションを持ち続けていれば良かった」と後悔する人も多いです。

ただ、相場がどこまで伸びるかは誰にも分かりません。ですので、考え方としては、「自分の決めた利幅さえ取れればいい」「その後の値動きは知らない」というスタンスの方が長く続ける上で楽です。

⑥損切り

自分の予想した値動きとは逆の値動きになったら、躊躇せずに損切りしましょう。

「過度な期待」は絶対にもってはいけません。それよりも、逆の値動きになった場合、「エントリーポイントが悪かった」という考え方に切り替えた方が上達への近道になるでしょう。

⑦フルレバレッジで勝負する。

冒頭で説明した「緊張感」「判断力」「集中力」は1発勝負するからこそ生まれます。獲得利幅は少ないので利益を得るにはロットを上げるしかありません。「小さなロットで大きなpipsを獲得するよりも、大きなロットで小さなpipsを獲得する」方がチャンスも多く可能性が高いでしょう。

スキャルピングをする際の注意点

最後に、スキャルピングをする際は、必ず取引規約としてスキャルピングを禁止していないFX業者を選ぶようにしましょう。主に、以下2点の理由があります。

①約定力が高い。スキャルピングが可能なFX業者の約定力は基本的に高いので、スリップしにくく、エントリーや利益確定時に悩まされる可能性は少ないです。

②口座凍結のリスクが低い。スキャルピング禁止のFX業者で取引すると、最悪のケース口座凍結の恐れがあります。

編集部

編集部の
コメント

国内FX業者では、スキャルピングを禁止しているブローカーがいくつかありますが、海外FX業者はNDD(ノー・ディーリングデスク)方式が主流であるため、禁止しているブローカーは少ないです。XMTrading(エックス エム)やTitan FX(タイタン FX)といった主要な海外FX業者では、スキャルピングの制限は一切ありません。

まとめ

スキャルピングは他のトレード方法よりも比較的難易度が高いといえます。そのため「訓練による慣れ」が必要となってきます。

考え方、トレード手法は人それぞれですが、どんなに勝てる手法があっても、それを使いこなせるようにならないと意味がありません。

そのためには「ひたすら反復練習」で自分のものにしていく必要があると言えるでしょう。

デルタ

デルタ

プロトレーダー

当社ライター兼プロトレーダー

スキャルピングとスイングトレードを得意とするFXトレーダー

<プロフィール>

FXを中心に、様々な金融商品で短期トレードをしています。特に、スキャルピングとスイングトレードを得意としています。トレード手法系の内容について、初心者の方にもわかりやすく、密度の高い情報を提供できるよう尽力いたします。

当社の「プロが語る海外FXコラム」に掲載の情報は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。

なお、この情報は、編集時点で当社が信頼できると判断した情報源をもとに作成したものですが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

本コンテンツは、当社(FXplus)が独自に制作したものであり、当サイトに掲載されているデーターの無断転用は禁止しております。掲載記事を二次利用する場合は、当社までご連絡ください。

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